2015
09.12

JGPオーストリア杯 2日目 ペアSP・男子SP・女子リザルト

リリース署名の目標が5000になっている。世界中に5000人もカップル競技ファンがいるのだろうか。

ペアSP
1 Amina ATAKHANOVA / Ilia SPIRIDONOV(ロシア)56.11 PB
2 Anna DUSKOVA / Martin BIDAR(チェコ)55.76 PB
3 Renata OGANESIAN / Mark BARDEI(ウクライナ)53.17 PB
4 Justine BRASSEUR / Mathieu OSTIGUY(カナダ)48.57 PB
5 Chelsea LIU / Brian JOHNSON(アメリカ)47.37
6 Elena IVANOVA / Tagir KHAKIMOV(ロシア)46.70 PB
7 Anastasia POLUIANOVA / Stepan KOROTKOV(ロシア)46.41 PB
8 Ying ZHAO / Zhong XIE(中国)45.10 PB
9 Lindsay WEINSTEIN / Jacob SIMON(アメリカ)40.00
10 Irma CALDARA / Edoardo CAPUTO(イタリア)37.40 PB
11 Yue HAN / Ziyu KANG(中国)36.78
12 Ye Ri KIM / Alex Kang Chan KAM(韓国)32.89

リュウジョンソン
略し方未だ分からず。貴重なサンド&メノーの生徒。2Aで女性が転倒し、スローは堪える形でした。でも悪い演技ではなかったと思います。ペアで気になってしまう幼女選手が大人男子と技術差をゴリゴリに見せ付けられるようなこともありませんでした。リュウさん上手っぽい。リフトの空中のポジションで女性がキックしたように見えました。気のせいじゃなかったらタンゴでそれはかっこいい。気のせいなら僕の目が悪い。

衣装も編曲も大いにパクっているちうごくペアなんか上手くなってた。でもパクりが気になりすぎた。

ブラスール姪組
男の子のリードスキルに心もとないところはありますが、今回は前回よりも相当しっかりとして演技として成立しておりました。スローちゃんと投げられていました。ガッツポーズも出ました。

ポルコト
前回大会に引き続き音われを起こしている音源。いやかえーや。ソビエト時代じゃないんだから。スローはステップアウト、ソロジャンプは男性が転倒、毛根は元気なし。男女のステップの移動距離に差がありすぎて、近づけば近づくほど悪目立ちするサイドバイサイドの動きでした。サイドバイサイド減らした方が・・・。

乳首弟組
あうううううううううううううあうあうあうあうあうううううううううううううううううううううぽぽぽぽぽぽぽ!!!ぽぽぽん!ぽん!ぽんぽん!!!失敗しなかった。やっぱり気持ちいいいいいいいチェコおおおおおおおおおお信じられるのはチェコ男子の滑り、リトアニア人の美貌、ケベック女子の筋肉、日本男子の3Aだけだわ。55点んんんんんんぴょぴょぴょ。

エレーナ滾る組
慎重にトリプルツイストと2Aを成功。スローは両足でした。慎重に丁寧にしているな・・・と思ったところで映像が止まった。

アタハノワ&スピリドノフ
黄色でくるみ割り人形なんて・・・と思ったら音源が強烈でした。原型を留めていない、ビートを効かせた音楽。でもスピードがある滑りだしエレメンツも決まるし、言うたらこのシリーズに出てるロシアペアの中で一番上手なので成立させてしまっているんですよね。変でも成立すればいいんです、ヴォロノフの昨シーズンのあれとかと一緒で。イッツァショーターイムとかロッシアーとかセリフ入りでした。なんだロシアって。

ワインスタインさんとサイモンさんがシンクロナイズドソロジャンプフォールした。タイミングぴったり。

オガバル
2Aは女性が転倒しそうでしないように堪えていました。そこからちょっとわちゃわちゃしましたがなんとか失敗はしないように堪えていました。

3戦目でいきなりみんな上手に?ファイナル行きが混沌としてきたから整理しようとしたけど、計算できないから試合終わってからにしよう。1位のアタハノワ組は普通に上手なロシアンペアでした。上位3組はファイナルに行って欲しいけど、そうなると順位はチェコロシアウクライナになるのが望ましい。でも失敗を望むのもなんだしなー。3位4位じゃファイナルは無理なので、チェコが2番に留まるぐらいの望みは持たせてください。

男子SP
1 Dmitri ALIEV(ロシア)75.61 PB
2 Ivan PAVLOV(ウクライナ)67.43 PB
3 Vincent ZHOU(アメリカ)66.59
4 Roman GALAY(フィンランド)59.59 PB
5 Tangxu LI(中国)58.41 PB
6 Oleksiy MELNYK(アメリカ)57.39 PB
7 Shu NAKAMURA(日本)55.84
8 Yunda LU(中国)53.96 PB
9 Matteo RIZZO(イタリア)53.37
10 Nicola TODESCHINI(スイス)53.19
11 Niko ULANOVSKY(ドイツ)52.08
12 Geon Hyeong AN(韓国)49.89 PB
13 Luc MAIERHOFER(オーストリア)49.88 PB
14 Taichi HONDA(日本)49.34
15 Jiri BELOHRADSKY(チェコ)48.02
16 Aleix GABARA(スペイン)47.44 PB
17 Edrian Paul CELESTINO(カナダ)46.55 PB
18 Yakau ZENKO(ベラルーシ)45.65 PB
19 Artur PANIKHIN(カザフスタン)44.23 PB
20 Kai Xiang CHEW(マレーシア)41.79 PB
21 Michel TSIBA(オランダ)33.60
22 Simon FUKAS(スロバキア)33.18 PB
23 Johannes MAIERHOFER(オーストリア)31.66 PB
24 Davide LEWTON BRAIN(モナコ)29.62 PB
WD Chih-I TSAO(中華民国)

ユンダさん
3Lz-3T 3F 1A<<
すごくいい調子だったのにアクセルうううううううううう。中国のジュニア男子だというのに踊れる、しかもカントリーミュージックをですよ。これはいつものチャイナじゃない。時々いる上品系ともタイプが違いますもの。顔がちょっとペンちゃんっぽい。

パブロフ
3A fall 3Lz-3T 3F
3A持ちではないので挑戦でした。今まで高さが出ていなかったので高さもあっていいチャレンジになったと思います。うるさいボーカルだけど、本当によく踊るから気持ちいい。うるさいけど。

ヴィンセント
2A 3F 3Lz tano-3T
3つきれいなジャンプが入りました。未だにこのプログラムの素敵ポイントが分からず苦心をしております。曲が合っていないと思うし、髪形も合っていないと感じるし、緩急が足りない。

中村
3A fall 3Lz-2T 3F fall
2つのジャンプで転倒がありました。昨シーズンと同じリベルタンゴのプログラムですが、ハイライトを感じられないまま演技が終わってしまいました。転倒は大きく影響したのかもしれませんが、壁を突き破った表現を期待したい。

アリエフ
3A 3F 3Lz-3T ot
落ち着いた佇まい。まだ16歳なのにすでに子持ちのような風格である。今日出場している選手の中では圧倒的に上手いから、PCSにこれだけの差が出るのも分かります。

太一
3T-3T 3F so 2A
長男こんなにデカかったのか&顔が大人になっとるやんけ。3-3はとてもきれいに入りましたがフリップううううううううううう。スピンが大変苦手なのかポジションもスピードもヤバめ。アーティストは演じやすい曲なのに、そのせいで非常にもっさり。湘南乃風のタオル。ヤマト痩せすぎじゃないですか?フェイスラインガリガリに見える。ただの老化現象?

トデスキーニ
3Lz-3T ot 3F 2A ot
ジャンプがとても高いからかコントロールできていない。樋口先生からご指摘をされるようなタイプ。3Fはものすごく膝が沈んだ着氷をしていました。ランビのフリップよりもさらに沈んでいました。

チェコくんのキスクラにトラさんが。コーチ欄には名前ないのに。

トラたむ

リッツォ
2A 3Lz-2T 3F df
ええええええええええええええええええ???めっちゃ雰囲気変わってるうううううううううううううう。気弱なイタリア人を絵に描いたような容姿だったのに、髪型変えて体つきがしっかりしてきて大人に近づきました。どこかヘニョヘニョした雰囲気があった滑りにも芯が出てきてマラゲーニャを滑るに相応しいものになっていました。父もキスクラに。

ガライ
3A 3Lz-3T df 3F so
高い3Aが決まりましたが2つのジャンプで失敗が出ました。長身で腕が長いので、一つ一つの動きが生えるんですけど、もう少しきちんと伸ばしきって欲しいです。いいものは盛っているのだから。

ニコちゃん
2A 3Lz so 3F
最終グループ入りを期待していましたが3Lzでステップアウトをしました。なんですの昨シーズンのSPの曲でした。でもあんなにあざとくはありませんでした。魚河岸のような鎧のような謎の衣装で滑っておりました。テーマはなんだったのだろう。

今大会の男子は僕の脳漿に豆板醤混ぜてくれる選手がいない感じだ。

女子LP
1 Maria SOTSKOVA(ロシア)122.47 PB
2 Mai MIHARA(日本)118.50 PB
3 Da Bin CHOI(韓国)115.11 PB
4 Wakaba HIGUCHI(日本)110.24
5 Diana PERVUSHKINA(ロシア)101.35
6 Xiangning LI(中国)88.32
7 Anita ÖSTLUND(スウェーデン)88.00 PB
8 Se Bin PARK(韓国)85.32 PB
9 Michaela-Lucie HANZLIKOVA(チェコ)84.06 PB
10 Ivett TOTH(ハンガリー)83.78
11 Anna Grace DAVIDSON(アメリカ)79.60 PB
12 Emmi PELTONEN(フィンランド)79.38 PB
13 Bradie TENNELL(アメリカ)78.19
14 Lara ROTH(オーストリア)77.26 PB
15 Megan YIM(カナダ)77.12 PB
16 Lutricia BOCK(ドイツ)74.38
17 Chiara CALDERONE(イタリア)69.36 PB
18 Katie PASFIELD(オーストラリア)65.71 PB
19 Natalie KLOTZ(オーストリア)63.93 PB
20 Zeynep Dilruba SANOGLU(トルコ)63.60 PB
21 Ceciliane Mei Ling HARTMANN(シンガポール)61.81
22 Kyarha VAN TIEL(オランダ)57.40
23 Bronislava DOBIASOVA(スロバキア)56.48
24 Vlada LAHA(ラトビア)55.86 PB
25 Alisa STOMAKHINA(オーストリア)55.67 PB
26 Deimante KIZALAITE(リトアニア)53.37
27 Malene ANDERSEN(デンマーク)52.30 PB
28 Zhansaya ADYKHANOVA(カザフスタン)52.17 PB
29 Romana KAISER(リヒテンシュタイン)50.83 PB
30 Monika PETERKA(スロベニア)48.96
31 Daria BATURA(ベラルーシ)48.07
32 Andjela MILJEVIC(セルビア)43.51 PB
33 Ciara HOEY(アイルランド)43.08 PB
34 Jeromie REPOND(スイス)38.54 PB
35 Alexandra DE HANOVRE(モナコ)30.53 PB

女子リザルト
1 Maria SOTSKOVA(ロシア)185.44 PB
2 Mai MIHARA(日本)182.05
3 Da Bin CHOI(韓国)172.38 PB
4 Diana PERVUSHKINA(ロシア)159.61 PB
5 Wakaba HIGUCHI(日本)156.79
6 Xiangning LI(中国)138.99
7 Se Bin PARK(韓国)131.55 PB
8 Ivett TOTH(ハンガリー)130.54
9 Anita ÖSTLUND(スウェーデン)127.26 PB
10 Michaela-Lucie HANZLIKOVA(チェコ)126.81 PB
11 Bradie TENNELL(アメリカ)124.54
12 Megan YIM(カナダ)122.63 PB
13 Lutricia BOCK(ドイツ)122.37
14 Lara ROTH(オーストリア)121.59 PB
15 Anna Grace DAVIDSON(アメリカ)121.13 PB
16 Emmi PELTONEN(フィンランド)116.68 PB
17 Chiara CALDERONE(イタリア)106.21
18 Katie PASFIELD(オーストラリア)101.99 PB
19 Natalie KLOTZ(オーストリア)98.96 PB
20 Ceciliane Mei Ling HARTMANN(シンガポール)96.53
21 Kyarha VAN TIEL(オランダ)95.79 PB
22 Zeynep Dilruba SANOGLU(トルコ)93.52 PB
23 Bronislava DOBIASOVA(スロバキア)91.13
24 Deimante KIZALAITE(リトアニア)87.30
25 Alisa STOMAKHINA(オーストリア)84.11 PB
26 Vlada LAHA(ラトビア)83.75 PB
27 Zhansaya ADYKHANOVA(カザフスタン)79.19 PB
28 Daria BATURA(ベラルーシ)79.13
29 Malene ANDERSEN(デンマーク)78.83 PB
30 Romana KAISER(リヒテンシュタイン)78.47 PB
31 Monika PETERKA(スロベニア)74.50
32 Andjela MILJEVIC(セルビア)65.90 PB
33 Jeromie REPOND(スイス)64.58 PB
34 Ciara HOEY(アイルランド)61.76 PB
35 Alexandra DE HANOVRE(モナコ)44.55 PB

モナコのお姫様の曲がマイフェアレディ。ユーロでもお姫様だから変な曲とか使っちゃダメなのかな。ビートの効いたマイフェアレディとか。モナコ王室は代々スポーツ一家なんですね。お姫様のキスクラに何でトラが。

お姫様「プリンセスじゃなくてアレックスって呼んで。シークレットサービス飛んでこないから大丈夫。叔父様(現モナコ大公)はオリンピックに5回も出たけどそんなにインスパイアはされていなくて、1番はカロリーナ・コストナー。モナコは大きな国じゃないから試合に出る機会があった。出ない理由がない。」

トラはISU専任インタビュアーでいいね。

オストランド
3F so 3F-3T 3Lo 3T-2T 2A-2T-2Lo 3S 2A
ウクライナ出身のスウェーデンちゃん。サムソンを全く誘惑できなさそうな細さのデリラです。ボディビルダーの腕よりも細そうな太ももです。普通の14歳レベルよりもかなり細い。スウェーデンはそろそろゲソンオルソンの後が出てきて欲しい。

樋口
3Lz-3Lo 3S 3Lz-3T 2A 3Lo 3F-2T-2Lo 1A
ヒグチワカバ3Lz-3Loに成功するの巻。単独の3Sで1点以上加点つくのすげえ。爆ってる。表情が乏しいのかなとは思いますが、スピードでの表情のつけ方はよかったと思います。ジャンプをとにかく成功させて全体の印象を底上げするしか。マスクオブゾロって音楽はいいし、テーマも分かりやすいんですけど、表現しやすいかというとそんなこともない気がする。彼女だけに限らず全体的な傾向として。突っ切れない。

ペルブシュキナ
3Lz fall 3Lo tano 3F tano-1Lo-3S tano 3S tano-2T 3F tano 2A-2T 2A
転倒したルッツを含めとにかくトリプルでタノる。ダブルではタノらない。ジャンプそのものの質がいいわけではないので、タノでの加点は得づらそうです。長身なので女戦士感は漂っていましたが、疲労困憊の女戦士風でした。ルカヴィツィンまた毛髪量が減ったなー。昨シーズンもうちょっとあったぞ。

三原
3Lz-3T 3F 2A-2T-2Lo 2Lo 3Lz 2A-3T 3S
3Loが苦手なのかと思いきや、特別成功率が低いわけではないようで、たまたまですねきっと。1戦目より断然こちらの演技の方が素晴らしかったです。1戦目のときに言っていた後半の発狂シーンの爆発力が大幅に進歩!!!こりゃもうPCSが出るのも納得ですわ。ジュニアって1戦だけでどんどん上手になるもんですね。

ソツコワ
3Lz-3T 3F 3F-1Lo-3S 3Lz 2A-2T tano 3Lo 2A
ステップの終わりから一気に表情も滑りの性格も変えられる。このあたりが他の選手との格の違いなのだなと思わせられる。3分半じゃ尺が足らないなー5分ぐらい見ておきたいなー。衣装もうちょっと可愛いのにして欲しい。夜のお仕事のお姉さんみたいだから。

ダビン
3Lz-3T 3F 3Lo 2A-3T 3Lz-2T-2Lo 3S 2A
ぴゃああああああああああああああああああああジャンプジャンプジャンプ!気持ちいいぐらいに決まりました。ルッツフリップのエッジはたいへんにクリーン。eがつかないって素晴らしい。ハイスコアを受けてもたか子もダビンも反応薄い。あれでもいつもより喜んでいる方だけれど。ウワーーーキャーーードゥドゥドゥーンみたいなのしないのね。

ボックさんは魔の回転不足期に突入している。

シャンニン
3F-2T 3F to 3T 3S shaky 3Lo 2A-1Lo-3S 2A-2T
アジア人の肌のトーンに合わない水色。この全然合わないところをチョイスする、伝統的な中国のスタイルはきっとミン・シューから引き継いでいるものなのでしょう。心が安らぎます。ジャンプがよく上がるので、ある程度年齢がいっても大丈夫なんじゃないか・・・な?

2大会連続で国旗掲揚は手持ち。

今のところ女子のメダル
関西 5
ロシア 3
ダビン 2
ヴィヴィアン 2
ソツコワはファイナル全選手で1番乗りを決めました。三原は未確定です。
コメント
えーゆーさんへ

ご無沙汰しております。

ご意見番ワカバは振付いじっているんですか。むしろその中で3Lz-3Loを入れられたってことの方がすごいですよね。腐らずシーズン後半を見据えて欲しいです。日本女子ホントすごいですね。ジャンプだけじゃなくてその他の要素でもロシアに追いつけ追い越せになってきました。
6番dot 2015.09.16 19:51 | 編集
ゆりあさんへ

ロシアー!には笑いました。何それ何何何何何その主張?誰に対して!?!?!?みたいな。あまり男女に差がありすぎると雰囲気が殺がれるし、近すぎると成長の具合で解散になってしまうし難しいですね。

チェコの彼の弟くんのスケーティングが上手でしたよね。また出てきて欲しいです。
6番dot 2015.09.16 19:47 | 編集
ゆふぉさんへ

膝くるフリップ大好きです。ジャンプの入りなんてやり尽くされたかと思っていたのに、こんなのがあったとは。やろうなんて思う人がまずいるのかっていう視点ですよね。昔の選手が出てきてくれるのは嬉しいです。シニアだとどうしても先生が同じになっちゃうのでね。
6番dot 2015.09.16 19:44 | 編集
がぶりんちょさんへ

そうですね。小さな国とはいえ、プリンセスとはいえ練習を続けて試合に出るのは大変でしょうし、素晴らしいことですね。
6番dot 2015.09.16 19:42 | 編集
6番さまお久しぶりです。

仮にも王家のプリンセスにめちゃくちゃフレンドリーなトマシュすげえ!!と謎の感動を覚えたんですが、単純にモナコの王室が開かれすぎてるだけなんでしょうかw
こういう形で引退した選手の活躍が見れるのはうれしいですね。

気が付いたら日本女子ジュニアもロシアに負けないくらい戦争状態になってきてますね。
三原舞衣ちゃんは今年の全中あたりから凄く良くなってて「これは今季来るんでは」とフワーッと思ってたら、予想以上の大活躍で正直慄いていますw
新葉大先生のゾロは、初お披露目のPIWから振付や繋ぎをかなり省いているように見えたので、やはり怪我明けもあってコンディションが良くなかったのかなあと。
その中でもきっちりGOEが付く鬼コンボを決める力はあるので、次戦に向けてしっかり準備ができることを祈るばかりです。
えーゆーdot 2015.09.12 20:52 | 編集
アタハノワ組のプログラム斬新でいいですね。
宇宙みたいな音も入ってミーシン好きそうなアレンジ。
でも、「ロシアッーー」って??
空耳かと思った(笑)
小鳥のさえずりも流行ってるみたいですが、ついに国名まで・・・
狙いは国家抑揚?それともプーチン閣下の指令?
男性は7位の男性もそうですが、もう少し力あるといいですね。
あと、女の子が150台前半なら男性は180超、つまり30センチは身長差あった方が投げやすいのかな、って気がします。

トマシュ、痩せましたか?相変わらず爽やかでイケメンです。
チェコ君って確か弟がいて、去年、長靴履いた衣装で踊ってましたよね?幼稚園児みていで可愛かったけど。どうしたかな~

ゆりあdot 2015.09.12 13:28 | 編集
アリエフさんの膝くるくるからのフリップスゴイですね。確かに30歳くらいの雰囲気ですよね。踊ってる時の背中の反り具合が絶妙です。
たいちくんの先生がヤマトせんせいと初めて知りました。トマシュさんも来てるのですね!
今回初めてJGP見ていますが、そういう所も楽しいですね〜
ゆふぉdot 2015.09.12 12:09 | 編集
こうしたインタビューはいいですね。このレベルの選手の演技はジュニアファンでもまず見ないでしょうが、こうして注目されると、見てみようかなって気になります。
実際1回転中心の構成でしたが、流れが途切れることなく、最後まで普通に見ることが出来ました。選手層の少ない国は練習環境も大変でしょうが頑張って欲しいです。日本のアイスダンスも頑張ってますね。
がぶりんちょdot 2015.09.12 11:55 | 編集
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