2008

07.30

« コーチ・オブ・ザ・イヤー »

そして、コーチ・オブ・ザ・イヤー

1位 ラフェアル・アルトゥニアン
2位 佐藤信夫
3位 ニコライ・モロゾフ
4位 タチアナ・タラソワ
5位 長光歌子
6位 リー・バーケル
7位 ガリーナ・ズミエフスカヤ
8位 ブライアン・オーサー
9位 マリナ・ズエワ
9位 イゴール・シュピルバンド

アルトゥニアン1位やったけど、真央と途中から離れたし、ワールドにジェフのキスクラにおらんかったから、僕は投票しませんでした。

僕はズミエフスカヤさんに投票しました。あそこまでジョニーを復活させたのはすごいですよね。感服いたしました。そして、ペトレンコのコーチ時代から髪型が変わっていないことに感服いたしました。

歌子せんせが村上大介のコーチだということをこの記事で始めて知りました。

ズエワさんとシュピルバンド氏はもっと上の順位かと思いきや、意外な順位でした。知名度から言えば、まぁしょうがないのだけれど・・・・・
でも、ワールド2位・4位・6位って異常ですよね。
ミュリエル・ザズゥイやリニュチク氏など、ダンスは固まるんですよね。
よく上手いこと行くな・・・・・・

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