2009
09.30

はぁ~

Category: 日常のこと
単位落とした・・・・・消えてなくなりたい。
そして、不可付けた教授、消えてなくなれ。
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2009
09.27

JGP ミンスクアイス 男子最終結果

LP
1 Nan SONG(中国)122.59
2 Artur GACHINSKI(ロシア)117.6 PB
3 Stanislav KOVALEV(ロシア)105.89
4 Romain PONSART(フランス)105.73 PB
5 Jiaxing LIU(中国)105.65 PB

最終順位
1 Artur GACHINSKI(ロシア)178.67 PB
2 Nan SONG(中国)178.1 PB
3 Stanislav KOVALEV(ロシア)165.64
4 Jiaxing LIU(中国)157.75 PB
5 Eliot HALVERSON(アメリカ)153.70
6 Romain PONSART(フランス)152.10 PB
7 Alexander ZAHRADNICEK(アメリカ)152.10 PB
8 Liam FIRUS(カナダ)145.48 PB
9 Ryuichi KIHARA(日本)134.59 PB
10 Kamil BIALAS(ポーランド)131.29 PB

ガチくんはミスがそんなになくても、どうも点数がパリっとしません。
アクセルもルッツも2本ずつ入っているんですけどね。やはり問題は滑りの方なんでしょうか?それともミーシンがジャンプばっかりやらせるから?

ナン・ソンはLP1位で2位まで盛り返してきました。ほぼノーミスの演技でした。

ナン・ソンもガチくんも連戦で次も派遣が回ってきますからがんばってほしいです。女子の方は波乱がなければ、アメリカ3人とロシア3人と日本2人ということになりそうですが、男子の方は順位がごちゃごちゃしていて誰がどうなるかわからないので楽しみではあります。

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2009
09.27

ネーベルホルン杯 女子最終結果

おおお、まさかの

LP
1 Yan LIU(中国)99.69
2 Julia SEBESTYEN(ハンガリー)93.08
3 Teodora POSTIC(スロベニア)92.15
4 Kiira KORPI(フィンランド)91.67
5 Sonia LAFUENTE(スペイン)91.20
6 Alissa CZISNY(アメリカ)91.02
7 Elena GLEBOVA(エストニア)83.31
8 Sarah HECKEN(ドイツ)83.15
9 Isabelle PIEMAN(ベルギー)80.38
10 Anastasia GIMAZETDINOVA(ウズベキスタン)79.85

最終順位
1 Alissa CZISNY(アメリカ)151.40
2 Kiira KORPI(フィンランド)150.01
3 Yan LIU(中国)147.87
4 Julia SEBESTYEN(ハンガリー)146.76
5 Teodora POSTIC(スロベニア)139.97
6 Miriam ZIEGLER(オーストリア)132.38
7 Sarah HECKEN(ドイツ)130.73
8 Sonia LAFUENTE(スペイン)130.30
9 Elena GLEBOVA(エストニア)129.33
10 Katharina HトCKER(ドイツ)126.24
11 Isabelle PIEMAN(ベルギー)123.74
12 Tamar KATZ(イスラエル)121.40

優勝はシズニー。
SPは60点でしたが、エッジエラーもあったし、取りこぼしもあったのでまだ点数の伸びる余地はありそうです。LPでは回転不足3つにアクセルが無効要素になってしまったので点数が伸びませんでした。ダウングレードされたループにマイナスがすごく少なかったのは、今シーズン!って感じます。

キーラはジャンプミスが多かったです。ルッツはまだ安定しないんでしょうかね。得意のループもいまひとつという感じで。

3位にまさかのヤン・リュウ。LPでは1位でした。
ジャンプの成功率は結構ある選手ですが、レベルの取りこぼしがいつも多すぎて点数が伸びませんね。振り付けはウィルソンだから悪くないと思うし、これはコーチともちゃんと対策を取らないと。中国はちょっとジャンプ!って考えすぎです。フリップをルッツにするよりも、レベル2をレベル4にする方がお得なのに。

セベスチェンのルッツはやっぱり加点がすごいですね。ダブルルッツにも+2つけてるジャッジいますし。とにかく復活してきてくれて嬉しい。

五輪枠を獲得したのは
中国、ハンガリー、スロベニア、オーストリア、スペイン、ベルギーでした。
ベルギーとスロベニアが枠を獲得したのには驚きました。
反対にギマ子さんとタマルさんが・・・・・・(つД`)
ヘルゲション妹が思ったように順位が上に行かなかったことも、うーんですね。

追記
グルジアが1枠返上したため、イスラエルに1枠くるようです。


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2009
09.26

JGP ミンスクアイス 女子最終結果

LP
1 Polina SHELEPEN(ロシア)101.43
2 Yuki NISHINO(日本)97.13 PB
3 Ksenia MAKAROVA(ロシア)77.34
4 Kristiene GONG(アメリカ)76.32 PB
5 Jasmine Alexandra COSTA(エストニア)73.63

最終順位
1 Polina SHELEPEN(ロシア)151.08
2 Yuki NISHINO(日本)141.81
3 Ksenia MAKAROVA(ロシア)126.42
4 Kristiene GONG(アメリカ)123.74 PB
5 Jasmine Alexandra COSTA(エストニア)120.56 PB

ポリーナが2連勝でファイナル確定しました。
彼女はSPでアクセル転倒したんですね。本当にアクセル苦手なんですね。
それなのにLPでは2A-3Tきめてますし、3S-3Tまで決めてます。ルッツ2本で、5種7トリプル。もはや構成がシニアのトップレベルですね。カロリーナやヨナよりも基礎点は上なんじゃないでしょうか。
スピンとスパイラルは全てレベル4、ステップはレベル3と取りこぼしは全くないみたいです。
ただ、スケーティングが今一つだし、エレメンツの質も光るものがないので加点やプレゼンテーションが伸びないのが惜しいです。キャロラインタイプ?ファイナル確定で来日しますね。

西野おめでとう!
これで確実に2戦目の派遣が回ってくるでしょうね。来るとすればトルコです。イスタンブールです。そう、飛んでイスタンブールです(古)。
SPで3-1になったうえ、フリップのエッジ判定。それから、スパイラルとフライングシットでつまづいたり、ミスしたのかもしれませんが両方レベル1をとられてしまいました。
LPではルッツ2本もクリーンにきまり、コンボも全て入れられてよかった。
2戦目もがんばれ!

マカロワはファイナル確定でしょうか?
ゴンは2戦目あるんでしょうかね?美人なので出てほしい!

来週は日本選手は出ません。有力選手も少なく、アンジェラの独壇場となりそうです。
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2009
09.26

ネーベルホルン杯 男子最終結果

ランビ優勝!

LP
1 Stephane LAMBIEL(スイス)154.91
2 Ivan TRETIAKOV(ロシア)139.18
3 Michal BREZINA(チェコ)132.11
4 Yannick PONSERO(フランス)132.06
5 Viktor PFEIFER(オーストリア)129.34
6 Ryan BRADLEY(アメリカ)127.50
7 Maciej CIEPLUCHA(ポーランド)117.07
8 Stefan LINDEMANN(ドイツ)114.93
9 Akio SASAKI(日本)114.86
10 Song Chol RI(北朝鮮)111.73
11 Anton KOVALEVSKI(ウクライナ)110.90
12 Zoltan KELEMEN(ルーマニア)110.23

最終順位
1 Stephane LAMBIEL(スイス)232.36
2 Ivan TRETIAKOV(ロシア)206.23
3 Michal BREZINA(チェコ)205.34
4 Ryan BRADLEY(アメリカ)195.68
5 Viktor PFEIFER(オーストリア)194.66
6 Yannick PONSERO(フランス)187.56
7 Akio SASAKI(日本)179.16
8 Stefan LINDEMANN(ドイツ)178.88
9 Joey RUSSELL(カナダ)174.91
10 Maciej CIEPLUCHA(ポーランド)173.42
11 Song Chol RI(北朝鮮)172.14
12 Anton KOVALEVSKI(ウクライナ)168.13

ランビが優勝です。
LPではルッツのミスのみでした。ランビはルッツ苦手ですよね。SPではフリップにしてましたし。アクセルとルッツ無いってさみしすぎる。
加点がてんこ盛りでついていましたが、まぁネーベルホルンなので付きますよね。
ステップの加点は雰囲気加点っぽいです。

初めて知ったトレチャコフが2位でした。クワドサルコウはミスでしたが、あとはトリプルをミスなく入れ、ほぼノーミスの演技でした。取れ茶昆布から、僕は昆布茶と呼ぶことにします。浸透しなくても呼び続けます。

ブレジナは3位ですが、現地レポートの方によると毎年同じような楽曲でちょっと・・・・・みたいな感じらしいです。クワドサルコウは挑まなかったのか抜けてしまったのか。

リンデマン復活おめ!
あきおは好評価を得たようでよかった。

五輪枠を獲得したのは
スイス、北朝鮮、フィンランド、オーストリア、ルーマニア、ドイツの6カ国となりました。
おめでとう!
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2009
09.25

JGP ミンスクアイス 男子SP

男子SP
1 Artur GACHINSKI(ロシア)61.01
2 Stanislav KOVALEV(ロシア)59.75
3 Liam FIRUS(カナダ)55.65 PB
4 Nan SONG(中国)55.52
5 Jiaxing LIU(中国)52.10 PB

9 Ryuichi KIHARA(日本)46.42 PB

バリエフじゃなくて、ガチンスキーになりました。
これまたいきなり。
ガチンスキーはポテンシャルは高いと思うんですが、どうも安定しませんね。
うーん。

ナン・ソンは上に行ける選手と思っていたので残念です。
ナン・ソン、何しょん?って感じです。

木原は9位。グランプリ初参加じゃこんなもんですよね。でも、なんで選ばれたんだろ?
がんばれ!

アメリカ勢がへばっているのが珍しいです。
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2009
09.25

ネーベルホルン杯 女子SP

女子SP
1 Alissa CZISNY(アメリカ)60.38
2 Kiira KORPI(フィンランド)58.34
3 Julia SEBESTYEN(ハンガリー)53.68
4 Miriam ZIEGLER(オーストリア)52.54
5 Yan LIU(中国)48.18
6 Teodora POSTIC(スロベニア)47.82
7 Sarah HECKEN(ドイツ)47.58
8 Katharina HトCKER(ドイツ)47.10
9 Elena GLEBOVA(エストニア)46.02
10 Tamar KATZ(イスラエル)45.24
11 Gwendoline DIDIER(フランス)43.54
12 Isabelle PIEMAN(ベルギー)43.36

シズニーはアクセルがシェイキーだったようですが、いい得点が出ましたね。3項目で7点台です。
キーラはルッツがちゃんと戻ってきてクリーンプログラムを滑ったようです。衣装はそんなに・・・・って感じでした。
セベスチェンはフリップでパンクしたようですが、なんとか上位にいれてよかった。
どうやら、この3人だけは別格扱いのようです。

オーストリーのジーグラーという選手は年齢制限で先シーズンはヨーロピアンにもワールドにも出られなかったので、代わりにフランクが出てたんですね。いい得点だ。
ヤン・リュウは枠圏内に残られてよかった。

今、枠圏内がセベスチェン、ジーグラー、ヤン・リュウ、ポスティック、タマルさん、ディディエですね。
ギマ子さんが・・・・・・(涙)

明日が楽しみ。
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2009
09.25

1962年のカナダ選手権の男子結果がすごい

1962年、カナダ選手権男子シングル

1位 ドナルド・ジャクソン
2位 ドナルド・マクファーソン
3位 ドナルド・ナイト

ドナルドwwwwwwww
ちなみに1位のドナルドさんは世界で初めてトリプルルッツを決めた人だったようなそうじゃなかったような。半世紀前の映像ですが、キレイなアウトエッジに乗った高さのあるルッツを跳んでおられました。

以上


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2009
09.25

JGP ミンスクアイス 女子SP

女子SP
1 Polina SHELEPEN(ロシア)49.65
2 Ksenia MAKAROVA(ロシア)49.08
3 Kristiene GONG(アメリカ)47.42 PB
4 Jasmine Alexandra COSTA(エストニア)46.93 PB
5 Kexin ZHANG(中国)45.34 PB
6 Yuki NISHINO(日本)44.68
7 Yea-Ji YUN(韓国)42.90 PB
8 Malin MAGNUSSON-RUF(スウェーデン)41.85 PB
9 Julia PFRENGLE(ドイツ)41.71 PB
10 Laney DIGGS(アメリカ)41.09 PB

ポリーナは1コケでしょうかね?
西野は6位ですが、首位まで5点なのでまだまだ可能性はあるのでがんばってほしいです。
アメリカの選手が一気にシニアに上がって、アメリカがさみしくなり、ロシアが一気に盛り返してきましたね。いいことだ。
でも、ロシアとアメリカばっかりっていうのもあれなので、ヨーロッパのほかの国もがんばって!
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2009
09.25

ネーベルホルン杯 男子SP

この文章書く感じ久しぶり。

男子SP
1 Stephane LAMBIEL(スイス)77.45
2 Michal BREZINA(チェコ)73.23
3 Ryan BRADLEY(アメリカ)68.18
4 Joey RUSSELL(カナダ)67.80
5 Ivan TRETIAKOV(ロシア)67.05
6 Viktor PFEIFER(オーストリア)65.32
7 Akio SASAKI (日本)64.30
8 Stefan LINDEMANN(ドイツ)63.95
9 Song Chol RI(北朝鮮)60.41
10 Ari-Pekka NURMENKARI(フィンランド)57.68
11 Anton KOVALEVSKI(ウクライナ)57.23
12 Maciej CIEPLUCHA(ポーランド)56.35
13 Yannick PONSERO(フランス)55.50

18 Jialiang WU(中国)51.23 26.08

やはりランビが首位ですね。マイナス1がありますが、アクセルで転倒したのでしょうか?
PBには反映されませんが、ラッセルくんやあきおなどなど大幅に更新している選手が多いですね。
リンデマンが8位と、枠内に入っています。よかった。
ポンちゃんはプレゼンテーションは上から2番目なのに、テクニカルは下から8番目て。大遭難だ。
うーくんがんばれ!つか、アジア勢、カザフと日本の5枠しかなくてさみしいぞ!

北朝鮮からソン・チョル・リーという選手が出ていますが、五輪シーズンだけ選手を出すのはやめて、ちゃんと国際B大会やジュニアグランプリから参加させていけば、国力で外国からコーチやとったりして、ナンボでもやりようはあると思うのですが。SPの曲は北朝鮮の作曲家のものみたいですが、縛られるの難儀やな~と思います。それで勝て!とか言われてたら、さらに難儀やな。がんばれ!

アンドレーエフは市民権を得たという証明書かなんか知らんけど、そういうものを提出していなかったので出られなかったみたいです。そもそもアメリカ出身で、カナダで試合に出て、親がいくらソ連出身とはいえ無理があったかも。男前なのに見れなくて残念。

この大会の意味のわからんのが、大会は3日なのにダンスが1日目に2つあるっていうところ。
謎だ。



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