FC2ブログ
2012
06.15

モロゾフに再び

http://fskating.com/2012/06/takahashi-returned-to-nikolai-morozov.html

橋大輔さんのコーチ変更の話が出ています。

なんとまたもやのニコライ・モロゾフ。だがしかし、安心してください。もう今シーズンのプログラムはできています。テンプレ&顔撫でではありません!
モロゾフはすでに技術が安定しているスケーターと組んだら良いので、良いですよ。今、ロシアとのパイプを作るのもいいですしね。それにしても、プルやがっちゃんの敵となるようなスケーターなのに、よくロシア許可したなあ。

そして、エカテリーナ・プシュカシュジョナサン・ゲレイロもモロゾフへコーチを変更となりました。若いうちは滑りを磨いて欲しかったです。いやあ正直な所、非常に残念。モロゾフに移るならソチの後でも良かったと思います。彼らの勝負はソチ後でしょうに。

モロゾフのコーチングしている生徒にカペラノの名前がありませんでしたが、もはや爪の先ほども関わってはいないのだろうか。

おうふ・・・ローリープロ白紙とは・・・・・おうふ・・・。
Comment:4
2012
06.02

新プロ情報

最近出たやつだけ。

織田信成
SP:Ragtime by トム・ディクソン
LP:魔法使いの弟子、ダフニスとクロエ by ローリー・ニコル
EX:NewYork NewYork by 宮本賢二

安藤美姫
SP:Pirouette by ステファン・ランビエール

ハン・ヤン
LP:仮面舞踏会

すっかり、まとめの方ばかりになって新プロの方は全然アップしていなかったですが、結構出ていますね。日本選手や北米の選手は特に、ロシア以外のヨーロッパの選手はほぼ出ていないですけどね。

ノブナリのSPは19世紀から20世紀頭にかけて流行った曲なんですね。ディクソンは初めて?
LPの方は4シーズンぶりにローリーの振付です。ローリーが振付けた彼のプログラムは仮面舞踏会とワルソーコンチェルトでしたね。魔法使いの弟子・・・暴走した箒が水を汲み、それが溢れ出す。止めようとしても止めようとしても止まらない。そう彼のコンビネーションジャンプの跳びすぎのように。ミスをすればするほどドツボに・・・。っていうのが想像できて怖い。

安藤さんはランビの振付。コーチに関してはまだ未決定のようですが、モロゾフの元はまあ離れるのでしょう。でも未だに決まっていないって大丈夫?拠点移すとしたら大変ですよね。
振付中のセクハランビ・・・。安藤さんもLambielisticになるん?

厨二病スケーターとして名を馳せているハン・ヤンさんは仮面舞踏会。ショートバージョンをショーで見せてくれました。使っているのはワルツではなくてノクターン。ノブナリがSPで滑った時に使っていた序盤のところです。相変わらずものすごいスケートが伸びていて気持ち悪いほどでした。他のパートも使うんでしょうね。
1年ぶりに4Sを降りたとか、降りて喜んで知恵熱的な発熱をしたりだとか、死にたい・・・とかとにかく厨二が止まらない。C-C-Bのロマンティックよりも止まらないレベル。ハン・ヤンの厨二っぷりを確認したいなら、ツイッターで中国花样滑冰迷という、中国選手の微博(ウェイボー)の翻訳をしてくださっている方のアカウントをフォローするのがオススメです。中国選手が愛おしくてたまらなくなります。

仮面舞踏会といえば、一時期真央が仮面舞踏会をSPで使うって時に、ワルツじゃない所を使うという噂が立って、みんなマズルカやギャロップまでチェックするっていうやつありませんでした?今シーズンのSD、マズルカ誰か使ってくれん?ちょっと毛色違うか。

真央はSPローリー、LPタラソワ、EXローリー。SPローリー、LPタラソワは4年前と同じですね。SPだとどうしても詰め込みすぎになってしまいますから、タラソワはLPの方がいいのかも。それにコレオシークエンスがありますから、レベルにとらわれず出来ますしね。

ダイスキタカハシさんはローリー振付。ついにローリーまでいきましたね。よくもここまで著名な振付師と組みまくりますね。普通ほとんど変えないのに。他の選手も見習おうぜ!

度々の脱線ですが、最近サラ・カワハラの振付をほとんど見ないんですけども。彼女の振付したプログラムを久しぶりに見たい。北米の選手、誰かオファーしてくれい。

Comment:0
2012
05.28

2011-2012シーズン 橋大輔

橋大輔

スケートカナダ 3位
NHK杯 優勝
グランプリファイナル 2位
全日本選手権 優勝
四大陸選手権 2位
世界選手権 2位
国別対抗戦 1位

SP:In The Garden of Souls
LP:Blues for Klook
EX:The Crisis

まだブリティッシュユーロスポーツにダイスキタカハシ言われとる。

SPはベストプログラムで10位に選んだプログラムです。今シーズンから久しぶりに4回転をプログラムに組み込みました。7シーズンぶりになりますね。すごい間隔ですね。それだけSPに入れていなくて、この年齢になってよく入れようと思ったなーと思います。もちろん勝つためには必須ではあったんですけどね。3Aの後のトゥステップとホップの音ハメは素晴らしいし、3Lzのカウンターとスリーからだと思われるものからの3Lzも素敵。4Tでミスをした時のリカバリーで3Tを付ける時がありますが、このプログラムではもう絶対単独がいいです。NHK杯の時のステップ、トランジションの動きにはパワーを感じました。やっぱりジャンプに気をとられないと表現って変わってきますよねー。でもある程度のネームバリューがあれば、出来が良ければ点数は出るんですよねー彼も。NHK杯の時に感じた無の境地に達したようなチベット仏教の修行僧みたいな、そんな雰囲気はそれからの大会では感じ取れなかったです。それからはだんだん生々しい、肉肉しいような表現になっていったような気がして。NHK杯の表現と全日本のジャンプだったら最高でした。ちなみに僕がチベット仏教のことをどれだけ知っているかというと、全く知らないんです。あくまで想像の話です。
衣装は2着ありましたけど、僕は2着目の方が好きです。こういう変なの好きなんです。布で上半身梱包しちゃいましたみたいな。のれんみたいでもあるので「やってる?」ごっこも出来ますしね。絶対ロッカールームで滑り終わった選手とやってますよ。うん。

LPでこのブルースを選んだ時、彼は東欧の影薄女子選手かダンサーを目指しているのかと思いました。でも谷間のシーズンですし、まあいいかなと。それで、いざシーズンが始まって、初見はこんなもんかな?という具合。毎シーズンおきまりのパターンです。GPFで辺りではもうかなり良くなってきましたよね。
ジャンプに関して言うと、4Tが安定してきましたよね。惜しいとも言えないダウングレード&転倒のジャンプではまず無くなりました。そして終盤の2大会では成功。そして嬉しいのが、3A以下のジャンプは失敗しない橋大輔の復活。これは本当に嬉しい。この抜群の安定感こそが橋大輔なんですよ。だてに脚が長くなくて、重心が低いだけある(っていうのが僕の勝手な想像)!だから安定してるんですよきっと。セカンドトリプルの慢性的な回転不足は・・・まあしょうがない。もう前半に持ってきたらいかがでしょうか。ステップアウトするか回転足りないなら、確実にクリーンに入った方が良いですし。3連続もたまにしか入らないのでがんばれ。そして、昨シーズンのレビューで希望していた連続スリーターンからの3Fがプログラムに入っていて嬉しかった。僕なら+5あげちゃう!
正味このプログラムはどこをどう表現するかというよりも、雰囲気なんですよね。ブルースってみんなそうだと思うんですけど。このちょっと気だるいような、力の抜けたような雰囲気が良いです。今日も帰ったらビール飲むかあぐらいの。リズムの変化が無いので、分かりにくいっちゃ分かりにくいですけどね。
来シーズンはローリーの振付のようですが、また新たな路線を開拓してくれると思います。ストーリーを演じるプログラムってあんまりローリーで良プロを思いつけないので、ストーリーの無い物を振付して欲しいです。

エキシビションもベストプログラムに入れた好きなプログラムです。不協和音が好きです。人間と同じですよね。パーフェクトで美しい物なんて無いんですよ。歪な物もあるからこそ、美しい物が際立ってきて、悲しいことがあるから嬉しいことが増幅される。このプログラムはそれをまさに体現させたような感じ。いいですねえ。

もうベテランですが、彼もまた進化している選手の1人。来シーズンはどんな素敵なプログラムを見せてくれるのかとワクワクしています。中国杯は靭帯切ってしまったシーズン、初出場する予定だったので来シーズンこそ中国のお客さんの前で演技を披露できると良いですね。ショーはありますけどね。
Comment:4
2012
04.26

ベストプログラム

コスチュームに引き続きプログラムです。自分でも意外なランキングになりました。総当りでどちらが好きか選んで行き、その上位トップ10を出しました。

10位 髙橋大輔SP「In the Garden of Souls」

今シーズンSPから4回転を実に7シーズンぶりに入れてきました。7シーズンも間隔を開けて入れられるようになる選手はなかなかいないと思います。脈を打つような自然な動き、静の中にある動、内面から滲み出る色気がたまらないです。音ハメが絶妙で、3Aの後のトゥステップ、ルッツの前のステップも音楽にピッタリ。4-3を入れて、これだけトランジションもポンポン入れられるプログラムというのもなかなか無いと思います。スケーティングスキルはパトリック・チャンに僅かに劣るかもしれませんが、コレオグラフィー、インタープリテーションで上回ることがほどんど無かったのは悲しかった。それぐらい素敵なプログラムだと思います。

9位 デニス・テンSP「エレジー」

テンくんはジュニア時代からスケーティングの良さには定評があった選手ではありましたが、どうもこじんまりしているというか、タッチは美しいのに伸びはない滑りをしていたように思いました。昨シーズンの絶不調から立ち直ったのは体型変化の終わりで安定してきたということかもしれません。160センチぐらいだったのに168センチになりましたし。もう18歳ですから、これ以上急激に伸びていくこともないでしょう。振り付けがローリーなのでプログラムはやはり北米的な滑りを引き立たせるような構成。でもテンくんはタラソワのところで練習していたところもありますし、表現で言うと完全にロシア寄り。この悲哀のこもったラフマニノフとテンくんの動きが合うことなんの。もはやストレートではないほど多様にリンクを使うフットワークはたまりませんでした。テンくん復活を印象付けるプログラムになったと思います。

8位 髙橋大輔EX「The Crisis」

個人的には不評の声が多く聞かれたプログラムでした。僕はこういうプログラム大好きなんです。音楽が嫌いっていう人もいました不協和音が聞き取れて。こういう音楽ダンスで使ったらハネられそうです。リズムはありますけど、アップリフティングではないですから。なんでしょうね。どこが良いんでしょう。このプログラムからは「人生ってそんなもんじゃない?」感が感じ取れるんです。波があるし、めんどくさいこともあるけど、それでも続いていくよっていう。そんなに肩肘張って行かなくてもっていう。だから好きです。

7位 ジェフリー・バトルEX「エニグマ変奏曲」

今シーズンもプロ枠が入りました。これぞジェフリー・バトルの真骨頂というプログラム。エニグマ変奏曲の、このニムロッドの変奏は友人への感謝の気持ちを込めたパートになっています。中盤の双方向に回るキャメルスピン、そして2回入れた2Aなんて、深い愛情を表現するにはピッタリではないですか。光を放つようなイナバウアー、そして光を抱き込むようなイーグル。素晴らしいプログラムです。

6位 エカテリーナ・リャザノワ&イリヤ・トカチェンコFD「スノーストームより、ロマンス」

そこはかとないロシアの香り。ロシア人振付師とロシア人コーチがロシアの音楽でロシアのスケーターに。どこまでもロシア。古臭いと言われようと、特徴が無いと言われようと、リズムの変化が無かろうと、それでも良いんです。フリーダンスなんですから。このプログラムのどこがアップリフティングでは無いと言えましょうか。遠い昔の恋を思い、悲しみに浸る気持ちというものは、多くの人の心を揺り動かし、心を揺り動かす物のはずです。クソルールなんて、雪原がシベリアの永久表土の中にマンモスと一緒に埋まってしまえばいい。

5位 クセニア・マカロワSP「Maria and the Violin's String」

ヴァイオリンを爪弾くかのようなしなやかなボディームーブメントが素晴らしい。今までのマカロワの動きとは一線を画していて、非常に女性らしいです。フラメンコでもエビータでもチャキチャキしすぎて、あまりにもアメリカ的すぎました。アメリカ育ちなので仕方ないことではありますが。アベさんにはこれからも、多くのスケーターと一緒に作品を作っていって欲しいです。

4位 ケイトリン・ウィーバー&アンドリュー・ポジェFD「Je Suis Malade」

フランスのワールドに合わせたのか、今シーズンは"ド"メジャーな選曲をしてきました。でもその前もその前もその前もメジャーか。男にすがりつく女の表現が絶妙ですね。男性と女性ではなく、このプログラムは男と女です。全てのエレメンツがプログラムに溶け込んでいます。無理矢理なリフトはないですし、ゆっくりツイズルも良いです、あれが高速だったら盛り上がりはするけど、プログラムには合わないでしょう。肩紐を無理矢理ずらして作るというカメレンゴのド変態なアイディアといい、髪の毛を振り乱すケイトリンといい。全てがこのプログラムの味になっています。昨年のワールドでは日本を気遣うメッセージを出し、今年のワールドでは自分たちがメダルのチャンスだったのにも関わらずペシャブルに駆け寄る姿、人としても素晴らしいです。唯一難点を挙げるとすればやはりスケーティング。トップカップルの中ではスピードを出さないと伸びなさが目立ちます。止まります。それを改善すればワールドのメダルにも届くようになるでしょうね。

3位 高橋成美&マーヴィン・トランSP「イマジン」

シーズン初めから素敵過ぎたプログラムでした。トランジションをたくさん入れている選手はシングルにもいますが、音楽に合っていない物が多い中、彼らは音ハメが素晴らしいです。今シーズンから急激にプログラム難度を上げてきましたし、スケーティングの質もとにかく良くなりました。もちろん昨シーズンからすごく上手くなりましたが、滑りはロシア勢とも渡り合っていけるほどのスピードと流れ、同調性の素晴らしさ(でもジャンプのミスは同調しないで)。静かな音楽の中でふわっと上がるツイストで観客は一気にプログラムの世界に引き込まれ、音楽の盛り上がりとともに、トランのグライドのある滑り。身長がこれだけ小さいのにそれに付いていける成美の力、本当に素晴らしい。衣装はワールドなどで着ていたのは3着目なんですよね。青が1着目で、黒でストーンが少ないのが2着目。3着目がストーン多いのです。イマジンという音楽をここまで素敵に仕上げてくれてビックリでした。僕、本当にイマジンが嫌いで嫌いで仕方無かったんです。ウザいぐらいに平和や愛を歌った物って厨二病の僕にはかゆ過ぎる。かきすぎて血が出るぐらいに。音源選曲も抜群でした。いやあ素晴らしい。SO GROOVY!!!!!

2位 ジェレミー・アボットLP「交響曲第3部あがない」

ジェレミー・アボット「静」のプログラム。彼がこの音楽で滑ると分かったときに、素敵なプログラムになるであろうことは分かっていましたが、まさかここまでの物になるとは思いもしませんでした。このプログラムの魅力は「空間の支配」です。どうしてここまでスケートが伸びて、リンクの至る所を使ってプログラムを表現できるのか。普通の選手ならここまで滑るには漕いで漕いで漕ぎまくって後半はバテバテで見ていられなくなると思います。特に味気なくなりがちな全後半明けのジャンプパートの滑りは見事としか言えないです。この曲って8分の6拍子かと思ったら8分の12拍子なんですね。とりあえず、なんか滑りにくそう。どっちにしろ滑り憎そう。そもそも1.2.3っていうリズムの曲自体がシングル向きではないですもんね。それでも、全後半と中盤にテンポの変化のある音楽をここまで。テンポが徐々に上がっていくサーキュラーでのしなやかな腕の動きとターン、コレオステップでの安易な腕にぶん回しに頼らずに、音楽表現に徹するという。これは昨シーズンのLPでもそうでした。オルガンに、ライフイズビューティフルに、そしてこれ3年連続でドハマりプログラムを滑っているので、来シーズンは何を滑るんだろうかというドキドキ8割、不安2割。

1位 ジェレミー・アボットSP「Bei mir bist du schoen, Swing Kids」

ジェレミー・アボット「動」のプログラム。このプログラムが好きではないという人は、あまりいらっしゃらないのではないかと思います。「27歳児感」を存分に見せ付けたプログラムです。細かいことうんぬんの前に、まず見ていて楽しくなる。ということが一番にありますね。フロアダンスとフィギュアスケートの完璧な融合。ダンサーが振り付けたプログラムは2シーズン連続ではありますが、昨シーズンのものはどちらかというとフラメンコ寄り過ぎて、スケートではありませんでした。今回の物はすごくバランスが良いです。一時期抜かされ気味になっていたPCSに関しても、Pさん、ダイスケさんの次にプルと並ぶぐらいにはもらえるまでになりました。その立役者的プログラムでもありますね。もう好きすぎる!

というわけで書き終えてみれば、2プロランクインが2人ということで、必ず1シーズンに1人は2プロ素敵な人がいるんですよ。去年はキーラで一昨年はパントン。

ちなみに好きなプログラムが全部で19個出たんですけど、11位からは今井SP、キャロラインSP、ファリスSP、ズロシトFD、カロリーナSP、カロリーナLP、ラルヒルFD、マイナーLP、庄司LPでした。
みなさんのお気に入りは何でしたか?
Comment:14
2012
04.25

日本スケート連盟 平成24年度強化選手

http://www.skatingjapan.or.jp/image_data/fck/file/2012_Figure/24Figure.pdf

特別強化選手
男子
橋大輔
小塚崇彦
羽生結弦
織田信成

女子
浅田真央
鈴木明子
村上佳菜子
安藤美姫

強化選手A
男子
・町田樹
・無良崇人
・村上大介
・田中刑事
・中村健人
・木原龍一

女子
・今井遥
・佐藤未生
・宮原知子
・庄司理紗
・西野友毬
・友滝佳子

強化選手B
男子
・宇野昌磨
・坪井遥司
・川原星
・鈴木潤
・橋爪峻也
・本田太一
・山本草太
・山隈太一朗
・野添紘介
・中村優
・吉田行宏

女子
・鈴木春奈
・村元哉中
・村元小月
・大庭雅
・磯邉ひな乃
・伊藤芽
・松野真矢子
・松田悠良
・永井優香
・山隈恵里子
・本郷理華
・安原綾菜
・國分紫苑
・片桐明里
・高山睦美
・藤澤亮子
・石川翔子

アイスダンス特別強化選手
・キャシー・リード&クリス・リード

ペア特別強化選手
・高橋成美&マーヴィン・トラン

アイスダンス強化選手A
・ブリナ・オイ&水谷太洋
・平井絵巳&マリオン・デ・ラ・アソンション

シンクロナイズド特別強化チーム
・神宮アイスメッセンジャーズグレイス

シンクロナイズト強化チーム
・東京シンクロナイズド・スケーティングクラブ

妥当な選出ですね。ノービス上がりの選手とかまた覚えないと。
Comment:0
back-to-top