2018
02.11

ピョンチャンオリンピック 3日目 団体戦ペアLP

ペアLP
1 DUHAMEL Meagan / RADFORD Eric(カナダ)148.51
2 MARCHEI Valentina / HOTAREK Ondrej(イタリア)138.44
3 ZABIIAKO Natalia / ENBERT Alexander(ロシア)133.28
4 SCIMECA KNIERIM Alexa / KNIERIM Chris(アメリカ)126.56
5 SUZAKI Miu / KIHARA Ryuichi(日本)97.67

海龍
3Lz 3Tw 3LzTh fall 3T df-1T-2T 3STh hd
3Lzの助走のタイミングに違いはありますがきちんと着氷出来ました。スロージャンプはほとんど投げられていないので、ミスも仕方ないかなと。ソロスピンのタイミングはきれいです。

マルホタ
3Tw 3T 3S-2T-2Lo 3LoTh 3LzTh
ツイストが凭れかかってない!!!!!ついにきたか!ついにツイストを退治する日がやってきたか!ソロジャンプもきっちり降りています。ソロジャンプを天井カメラ映像に切り替える正気とは思えないスイッチャー。スローは安心して見られます。こういったエンターテイメント性の高いプログラムを滑らせると盛り上げてくれます。抒情的なペアが多いので、宴会部長が盛り上げてくれるとありがたい。マルケイ絶叫&キスクラで涙。グループハグ。点数表示のテロップ出すタイミング遅れたのでちょい萎え。萎えの人ぐらい萎え。

シメクニ
3Tw 3STh 3S shaky 3T fall 3FTh
シメカの紫衣装とフェンスが同化し、邦衛のグレー衣装とリンクが同化。つまりこれはフェンスとリンクの許されざる恋物語。報われる事のない2人の愛に朝鮮半島が涙した。3Sは堪え、3Tは転倒。男性のミスだったので、シメカが怒るかと思ったけど、結婚したらもう怒らないのかな。

デュハラド
3Tw 3Lz 4STh hd 3S-2T-2Lo 3LzTh
3Lz今日も堪えられました。スロークワドサルコウは河合さんが3回転と勘違いしていましたが、デュハラドのスロークワドは回転速度が速いので、僕も何やってるか分からない事がよくあります。3連続は世界選手権連覇してた頃の安定感に戻っています。今シーズンすぎょい。キスクラに戻ってカナダコールする元気が残っているメーガン。あなたはいつ疲れるの?

ザビエン
3Tw 3T-2T-2Lo 2S 3FTh 3LoTh
ここのところ3連続はタイミングにかなりズレがありました。今回はちょいズレ程度だったので、加点の範囲でも文句ないです。組み立てぐらいの方が上手かったのはなぜだろう。トランジションで転倒し、少しだけ勢いはなくなりましたが、アクセルラッソーとペアスピンをこなし、演技をまとめました。衣装チェンジしてもあまり気付かれていない感じがしますね。せめてポール・ポワリエさんの腕モップぐらいしなければ。

1位 カナダ 45
2位 OAR(ロシア)39
3位 アメリカ 36
4位 イタリア 35
5位 日本 32

イタリアがアメリカと1ポイント差につけました。1ポイント差は近いように見えますが、アメリカが3種目とも失敗。しかも男子とダンスは大過失がないと逆転はないでしょう。カナダはテサモエが出る場合アイスダンス1位が堅く、ロシアが逆転するのは難しくなってきました。

それにしても、ペアLPを滑る国が確定していなので、10カ国のペア全員が早起きしてアップをするわけじゃないですか。それで5カ国のペアは滑らないんです。夜開催のソチならともかく、個人戦との間隔も狭いペアに早起きさせるなんて、ほんとどうかしてる。アメリカは確実に決勝進出するから、SP落ちする国はどうでもいいってかNBC。
2017
12.21

全日本選手権 1日目 ペアSP・女子SP

ペアSP
1 須崎海羽/木原龍一 木下グループ/木下グループ 54.53
2 三浦璃来/市橋翔哉 大阪スケート倶楽部/関西大学 51.54
3 高橋成美/柴田嶺 木下グループ/木下グループ 49.29

番組表見たら、カップル競技の放送予定なかった(死亡)。関東いいなー。すみオデは澄玲ちゃんの体調不良による調整不足で欠場とのこと。

左で全日本、右でロシア。

女子SP
1 坂本花織 シスメックス 73.59
2 宮原知子 関西大学 73.23
3 本郷理華 邦和スポーツランド 70.48
4 樋口新葉 日本橋女学館 68.93
5 紀平梨花 関西大学KFSC 66.74
6 本田真凜 関西大学中・高スケート部 66.65
7 三原舞依 シスメックス 64.27
8 白岩優奈 関西大学KFSC 63.33
9 横井ゆは菜 中京大中京高校 62.68
10 新田谷凜 中京大学 61.28
11 竹内すい 大同大大同SC 60.93
12 荒木菜那 中京大中京高校 59.66
13 森下実咲 アクアピアスケーティングC 59.43
14 竹野比奈 福岡大学 59.22
15 山下真瑚 グランプリ東海クラブ 57.80
16 岩元こころ 関西大学KFSC 56.16
17 松田悠良 中京大学 55.91
18 木原万莉子 同志社大学 55.50
19 渡辺倫果 青森山田中学校 55.46
20 永井優香 早稲田大学 55.25
21 磯邉ひな乃 中京大学 52.36
22 川畑和愛 N高東京 52.13
23 佐藤伊吹 駒場学園高校 50.84
24 加藤利緒菜 中京大学 49.53
25 大矢里佳 明治大学 48.49
26 細田采花 関西大学 47.15
27 森千夏 明治大学 46.37
28 中塩美悠 広島スケートクラブ 44.60
29 河西萌音 山梨学院大学 42.75
30 廣谷帆香 八戸工大一高 38.17

磯邉
3Lz-3T 3F 2A
フライングキャメルやレイバックの出まで神経の行き届かせた丁寧な演技でした。花が開いたような笑顔が希望に満ち溢れていて、初恋というテーマを表現するに相応しい表現を見せました。回転不足でTESが伸びず残念。

紀平
3A 3F-3T 2Lz
冒頭のレイバックスピンは国内選手権よりも国際大会の方が高いGOEをもらえそう。これだけの3Aを決めても、これ以上の質で出来る力があるのが彼女のすごさ。3Lzが2Lzになったので6.6点がまるごとなくなりました。降りられていれば最終順でもトップ3に残っていたであろうスコアが望めました。PCSは全て7点台前半でした。カナダ選手権なら8点台出るぜ。

竹野
3T-3T 3F 2A
髪飾りかわいい!くるくるポニーテールもかわいい!!!なにこれ!はい加点。荒川さんを思い出すオーケストラバージョンの幻想即興曲。ピアノ音源よりもオーケストラにして正解でした。絢爛豪華な舞踏会に降り立った1人の美女感出ておりました。レイバックスピンフィニッシュも素晴らしい。

岩元
3Lz-3T 3F 2A
特別スピードのある3Lzというわけでもないのに、3Tに高さを出せますし、回転もきっちり回っています。エッジがフラット気味であるのと、グラグラと揺れているのは引き続きの課題です。顔もかわいいけど声もかわいい。

中塩
3T ot-2T 3S shaky 2A so
3T-3Tが入らず、3Loから3Sに構成を落としました。怪我の影響でなかなかジャンプを決められません。曲はTime to say goodbyeですが、すごく前向きなプログラムだと思います。日本人的な別れではなく、外国的な別れがあれば出会いもあるニューアドベンチャー的な。来シーズンの引退も考えて2シーズン使う予定のプログラムだそう。インタビュアーの河西歩果ちゃんとワチャワチャ話し込む。そして生放送だと知り焦る。

新田谷
3F-3T 3Lz 2A
落ち着いた3本のジャンプでした。ジャンプを着氷する度に気持ちが乗っていって、色香は漂わせつつも気品は失わせていなかったです。ステップのテンポが速いので、気持ちを乗せないと難しいでしょうね。

三原
3Lz-3T 2A fall 3F
緊張の見られる演技でした。2Aの転倒はもちろんですが、3Fも質よく決められませんでした。彼女らしからぬ演技となりました。変更した衣装はネックラインの違和感が解消。カメラで寄るとギンギラギンの素敵なデザイン。彼女はオリンピック出場には全日本優勝が欲しい置でしたから、この出遅れは痛いです。

木原
3T-3T 3Lo ot 2A
クリーンな3T-3Tでした。お上品路線から外れて、大人の演技でした。スピンのポジションで、細かい音の拾い方で、ありとあらゆる場面で表現してきます。ただならぬ過去を抱えたチーママのような雰囲気。下ろした髪のウェットな感じもいいわー。最後の全日本で魅せました。

永井
3T ot-3T 3Lo 2A
ジャンプの間にターンが入りましたけど、残りの2本はきっちり決めました。On my ownにしてはかわいらしすぎる気もしましたけど、楽しそうに滑られているので、まいっか!

坂本
3F-3T 3Lo 2A
レイバックスピンからブオオオオオオンとオーラを放つようになりました。これは加点をしたくなるようなエレメンツですね。ビックな3F-3T、世界最高の3Loは圧巻でした。ハイスコアでキスクラ大騒ぎ。

松田
3F-3T 3Lo 2A
3Loの回転不足はすぐに分かったのですが、もう1つありましたか。演技の始まりからすぐに音楽の世界に入り込みました。レイバック姿勢でスカート掴むのは流行ってるの?

新葉
1A 3Lz-3T 3F
GOE+3も狙える2Aが抜けてしまったので、加点を含めて4点以上失います。ここから崩れないのが今シーズンの新葉で、後半の2本をきっちりと決めて立て直しました。ステップとレイバックスピンのお祭りワッショイ感もキープ。3Fにマークがつかなかったのが救いでした。

宮原
3Lz-3T 3Lo 2A
僕は3Lz-3Tよりも3Loが怖いです。SPもLPも怖い。マジ怖い。GPSでは彼女比でスピンもポジションの美しさが損なわれていましたけど、戻してきました。それでもってアーチの美しいレイバックが戻ってきました。やはり演技の最後にあれがないと盛り上がらない。3Tのアンダーローテーションがありますが、9点台も出るPCSで僅差の2。明確に1番手のPCSが出ています。

白岩
3Lz-3T 2A fall 3F
質の高い3Lz-3Tをランディング。2Aは軸が外れてしまう失敗が多いですね。スケーティングに磨きがかかり、ジャンプ以外の部分で見せ場が多くなりました。大きくなったなあ。

本郷
3F-3T 3Lz 2A
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおベストな3F-3Tきたああああああああああ!!!回転不足一切なし!ドラマティックかつダイナミックなムーブで、今彼女の出せる物を全て出し切りました。これが本郷理華

真凜
3F-3T 3Lo so 2A
3F-3Tはクリーン。前半は落ちついていましたし、ジャンプの成功で乗れたのか、ステップもフラットエッジになる事なく実施出来ました。3Loを降りられると70点近いスコアを期待出来ただけにもったいなかったです。紫色の衣装なかなか似合っていますね。

SP1位でヤバいヤバい状態に陥った坂本がかわいい。でもオリンピックを確実にするにはこのまま1位をキープしなければなりませんからね。坂本と本郷は本当に素晴らしかったです。竹野と木原も印象に残る演技でした。明後日には順位が決まってしまいます。悲しい涙は見たくないけど、そうなってしまうのでしょうね。
2017
11.11

NHK杯 2日目 ペアリザルト

ペアLP
1 Wenjing SUI/Cong HAN(中国)155.10 PB
2 Ksenia STOLBOVA/Fedor KLIMOV(ロシア)147.69
3 Kristina ASTAKHOVA/Alexei ROGONOV(ロシア)133.17 PB
4 Julianne SEGUIN/Charlie BILODEAU(カナダ)130.39
5 Alexa SCIMECA KNIERIM/Chris KNIERIM(アメリカ)126.65
6 Miriam ZIEGLER/Severin KIEFER(オーストリア)108.52
7 Sumire SUTO/Francis BOUDREAU-AUDET(日本)104.83
8 Miu SUZAKI/Ryuichi KIHARA(日本)95.15 PB

ペアリザルト
1. Wenjing SUI/Cong HAN(中国)234.53 PB
2. Ksenia STOLBOVA/Fedor KLIMOV(ロシア)222.74
3. Kristina ASTAKHOVA/Alexei ROGONOV(ロシア)203.64 PB
4. Julianne SEGUIN/Charlie BILODEAU(カナダ)194.37
5. Alexa SCIMECA KNIERIM/Chris KNIERIM(アメリカ)192.51
6. Miriam ZIEGLER/Severin KIEFER(オーストリア)171.13
7. Sumire SUTO/Francis BOUDREAU-AUDET(日本)156.52
8. Miu SUZAKI/Ryuichi KIHARA(日本)139.98 PB

海龍
3Lz 3Tw 3LzTh fall 3T-2T-2T 3STh so
3Lz成功しました!わーい。ツイストはSPよりもいい物が入りました。スロージャンプは投げ方がカナダ男子のよう。投げたというか落としたというか。スローはこれから。リフトはパワーアップしていました。ステップインラッソースムースに流れていきました。少しずつ少しずつ前に進んでいます。

すみオデ
3Tw 3S 3LoTh so 2A+2A 3STh
いつものではない質のよくないツイストでした。ソロジャンプはがんばりました。2人としてはエレメンツが決まった演技なのですが、曲が次々に変わってしまう上にボーカルまで変わってしまうので、プログラムとして一貫性がないし、意図も理解しがたいです。ジュリープロのマイナス部分を結集してしまったような出来。

セガビロ
3Tw 3T-2T 3S 3FTh 3LoTh
今日はソロジャンプがクリーンに入りました。時差ぼけ退治お疲れ様です。過去のプログラムがよすぎたので、このプログラムはまだ淡々として見えてしまいます。リフト中のフリーレッグがボトンと落ちてしまう問題は解消されつつあります。

白鳥組
3S so 3Tw 3T fall 3LzTh 3STh fall
最近の彼らでは珍しい崩れっぷりでした。女性の調子が上がっていないのかもしれませんね。スローサルコウは降りられたのに、バランスを崩して転倒しましたし。

シメクニ
3Tw 3STh 3S hd 2T+2T 3FTh
圧巻のツイストと飛距離ビューンなスローから始まりました。ソロジャンプは邦衛さんのミスが2つでした。後半少し滑らなくなったのと、ソロスピンのズレなどクリーンに締められなかったけれど、ゴーストというテーマが合いすぎてね。美しいシメカを見守るお化け邦衛。お化けくんジャンプがんばれ。先生の三つ編みはなかなか。

アスロゴ
3T-2T-2T 3Tw 2S 3FTh 3LoTh
今日もツイストがよかったです。質改善はマグレではなく完全なる物だったのですね。選曲の必然性があるって素晴らしい、そんなララランド。ストーリーが見えてきます。200点超えでオリンピック代表選出にさらなる現実味が。国内評価が気になるところ。

ストクリ
3Tw 3FTh 3T-3T df 3S 3STh
なんとツイストが普通!!!!!今日だとマイナスがつかなくても大丈夫です。やったー。スローの神着氷はまだ戻っていませんが、きちんと+2がもらえる質でした。3T-3Tも戻してきましたし、調子は確実に上がっています。ストルボワが強そうなのに色香を醸し出していない、カルメンプロとしては不思議な物。漕いでいる素振りがないのにいつの間にかスピードが出ているのはすごい。演劇的なカルメンってだけでなく、テサモエのような概念的なカルメン要素も含んでいるのかも。クリモフの演技力はもう少し健闘して欲しいところではあります。

スイハン
4Tw 3T-2T-2T 3S 3FTh 3STh
スイちゃんの天敵3Sを打ち砕きました。やっほおおおおおおおおい。軽々クワドツイスト、楽々スロー、イーグルダンスリフトから狂気のグループ3フィニッシュまで圧巻の一言でした。4年間破られることのなかった歴代最高がついに更新されました。4年前は後半ボーナスがあったので、4年前換算だと157~158ですからね。王者だなあ。SPのリフトの基礎点が高ければ合計点も狙えますのに。

これでスイハンはファイナル確定。ストクリはファイナル確定は出ません。次週ヴァネシプ、タラモロ。最終戦ユージャン、サフマソ(高得点)、デュハラドという順位になれば落ちるからです。行けるとは思いますが。
2015
06.17

クリスと木原の新パートナーが!

http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2015061700939

気になっていた日本のスケーターのパートナーたち。クリス・リード村元哉中木原龍一須崎海羽と組むことになりました。

まずクリスと哉中ちゃん。こちらは予想されていた組み合わせですので驚きはありません。タイプが違うように見えるので、どんなカップルになるのか予想ができません。そして木原は15歳の須崎海羽ちゃんと組ことになりました。ジュニアの試合に出ていたときに名前だけは見たことありました。もう15歳になっているのでシニアの試合には出られます。ルッツまで跳べる選手で、どうやらトゥ系のジャンプが得意そう(ただしエラーがつくときがある)なので、ソロジャンプで点数が稼げればなと思います。ソロジャンプの高難度化も進んでくるでしょうしね。

演技を見られるのを気長に待ちたいと思います。未だにどことどこが組んだのか情報がフワフワしてて確定しきってない。転向する選手を見て、さらに興味持つ選手が現れればいいなー。
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2015
03.31

高橋成美&木原龍一 解散

高橋成美木原龍一は国別対抗戦には出場せず、ペアを解散することになりました。今回は木原の方から解散の話を出したとのことです。この2人のペアが解散してしまうのは残念ではありますが、2人とも新たなパートナーを探すそうなので、数ヵ月後かはたまた1、2年後かは分かりませんが、いいニュースが聞ける日を楽しみにしています。正直合わないかな・・・と思うところはありましたので、驚きはしませんでした。女性は経験があってペアのスキルも高いですし、身長もあまりないのでいい選手がでてきてくれることを願います。男性は日本人としては長身ですから、女子シングルから転向してくれる選手がいればいいですね。古賀オデがいますし、すみれちゃんもスウェーデンの男の子と新たにペアを組んだそうなので、日本のペア界が盛り上がっていけば嬉しい。

女性のソロジャンプばかりが責められている風潮を感じるのですが、これはペアなんです。点数のウェイトを占めるのはリフト、そしてスローとツイスト、その次がソロジャンプです。高トラ時代あれだけ躍進したのはペアのエレメンツとスケーティング、トランジションが上位に見劣りしなかったからです。ペアはソロジャンプだけじゃない。相性がありますから、片方がダメだと思ってしまったら、それは仕方ないことです。

今シーズンはベルホタがいなくなって、お手本がいない中での練習は難しかったことでしょう。新しいパートナーを見つけたら、アメリカなりカナダなり、他のペアがいる環境で練習を積んでもらいたいな、とそう思います。2人の未来に幸あれー。
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