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2014
12.20

国内選手権ウィーク 12月20日

地獄の土曜日がやってまいりました。そうです、今日は9カ国どこも試合をやります。いろいろありすぎて吐きそう。

ウクライナ
アイスダンスリザルト
1 Aleksandra NAZAROVA / Maksim NIKITIN KHR 155.89
2 Lolita ERMAK / Aleksey SHUMSKIY KIE 132.52
3 Valeriya GAYSTRUK / Aleksey OLEYNIK KIE 125.53

見ようとしたら全てが終わっていたウクライナアイスダンス。予定が早まったらしいです。ナザニキが優勝でした。ステップ以外は全てレベル4で、サーキュラーが3、ダイアゴナルが2という内容でした。ウクライナ選手権は例年高めに出る傾向ですので、このレベル判定も信頼できるかどうかにユーロでは注目。トップ10はどうでしょうか。ソレンセン組やテスチェレあたりとの勝負になるでしょうかね。

女子リザルト
1 Nataliya POPOVA KIE 166.74
2 Anna HNYCHENKOVA DNE 152.57
3 Alina BELETSKAYA KIE 125.10
4 Ekaterina IVANCHENKO ODE 121.15
5 Anastasiya KONONENKO KIE 119.04
6 Dar'ya GOZHVA KIE 117.29
7 Anastasiya YALOVAYA DNE 107.48
8 Ol'ga BELINSKAYA KIE 97.60
9 Mariya GAVRILOVA KIE 94.76

ポポワの演技をストリーミングで見ました。3つほどミスがありましたが転倒はありませんでした。ジャンプの幅がなくて、流れもそれほど出てはいない感じです。点数はダンスに続き高めに出ました。

ペアリザルト
1 Renata OGANESYAN / Mark BARDEY DNE 141.12

男子リザルト
1 Yaroslav PANIOT KIE 207.90
2 Ivan PAVLOV KIE 207.58
3 Mihail MEDUNITSA ODE 161.99
4 Danil VOROPAEV ODE 147.43
5 Dmitriy BOGOMOL DNE 138.72
6 Vladislav KIRICHINETS DNE 118.75
7 Aleksandr HILINICHENKO ODE 115.21
WD Vladislav PIHOVICH DNE

僅差の戦いとなりました。パブロフは冒頭のアクセルが抜けた以外はノーミス、パニオットはアクセル3つでミスが出ています。大変な僅差なのでユーロ、世界ジュニア、ワールドの3大会のこの2人の派遣の配分が気になるところです。今シーズンはパニオットの方が安定感あるし、なんせナショナル優勝ですから普通に考えればシニアの2試合にはパニオットで、世界ジュニアにパブロフでしょうか。

フィンランド
アイスダンスSD
1 Olesia KARMI / Max LINDHOLM HL 50.66
2 Cecilia TÖRN / Jussiville PARTANEN HL 49.76

1番手のヘンナ・リンドホルム&オッシ・カネルヴォはサンタクロース杯で怪我をして棄権し、その怪我のせいでシーズン全欠になりました。なので2組のみでの争いとなります。トルンさんはシングルからの転向で昨シーズンからダンスを始めていますが、この2組かなり近接しているので、カルミさんたちも安全圏とは言えません。

男子SP
1 Valtter VIRTANEN KELS 63.68
2 Tomi PULKKINEN JTL 60.93
3 Viktor ZUBIK HSK 53.76
4 Matthias VERSLUIS MTK 50.30
5 Bela PAPP KUTA 45.10

ヴィルタネンさんがナショナルチャンピオンとしての貫禄の1位です。SPはジャンプノーミス、オールレベル4の内容でした。3T-3T 2A 3Loの構成なので、この構成でワールドミニマム34点を超えるのは、柔軟性のあるスピンのできる女子選手ぐらいなので、後半にジャンプを組み込んでいるわけでもありませんし、相当困難だと思われます。明日どうなるでしょうか。トミ・プルッキネンさんはジャンプ構成がヴィルタネンさんより強いので、まだまだ分かりません。

女子SP
1 Kiira KORPI TAPTL 55.31
2 Jenni SAARINEN TAPTL 52.81
3 Viveca LINDFORS ESJT 47.02
4 Beata PAPP KUTA 46.84
5 Hanna KIVINIEMI TAPTL 45.10
6 Timila SHRESTHA JTL 43.47
7 Seidi RANTANEN HL 43.34
8 Emmi PELTONEN JTL 43.08
9 Emilia TOIKKANEN HL 43.03
10 Sera VÄISTÖ TAPTL 40.22
11 Olivia TUUVA LRL 40.16
12 Nelma HEDE HL 39.84
13 Justiina NIEMI ESJT 36.18

キーラが首位にたちました。3F-2T 2Lo 2Aでした。フリップにはアテンションマークがついています。LPにも3Fを2本入れる構成で、なぜか復帰してからめちゃくちゃ3Fを跳ぶようになりました。SPの音源はアボットくんのバンクーバーのシーズンと同じやつです。こちらも素敵でした。滑りにはまだ固さが残っていますが、細くて長いポニテで、強そうな女性の雰囲気を出していてかっこいい。ユーロまであと1ヶ月、3T-3Tを入れられるようになるといいのですが。エフィメンコは残念ながら棄権となっております。

四国(チェコ・スロバキア・ポーランド・ハンガリー)
男子リザルト
1 Michal BREZINA(チェコ)210.69
2 Petr COUFAL(チェコ)191.35
3 Pavel KASKA(チェコ)166.96
4 Patrick MYZYK(ポーランド)166.81
5 Tomas KUPKA(チェコ)152.96
6 Petr KOTLARIK(チェコ)151.39
7 Jiri, jr. BELOHRADSKY(チェコ)149.54
8 Marco KLEPOCH(スロバキア)145.01
9 Kristóf FORGÓ(ハンガリー)141.99
10 Krzysztof GALA(ポーランド)136.73
11 Lukasz KEDZIERSKI(ポーランド)133.01
12 Kamil DYMOWSKI(ポーランド)123.52
13 Ryszard GURTLER(ポーランド)121.94
14 Andrzej SICINSKI(ポーランド)118.02
15 Jakub KRSNAK(スロバキア)117.87
16 Wiktor WITKOWSKI(ポーランド)111.03

ミハルは後半クワドの構成にしたのですね。前半の3Tは加点たんまりついているあたり、最初から単独で4Tにするわけではないのかな。でも2Aを入れるよりは点数高いですし、3-3が得意なわけでもありませんしね。今回はザヤらなくてよかった・・・というかコンボ1回しかできてない。ユーロでとりかえしてくれ。クーファルは1ミスだけで仕上がっている感じ。四国選手権のギャラリーで彼の写真を見られたのですが、遠景で見るよりも生え際はまだ大丈夫でした。チェコのハゲ遺伝子に怯える日々。ダンス転向したはずのカスカがシングルに出ているのは・・・・・転向を止めたのか?

女子リザルト
1 Nicole RAJICOVA(スロバキア)156.60
2 Ivett TÓTH(ハンガリー)146.21
3 Eliska BREZINOVA(チェコ)139.45
4 Elizaveta UKOLOVA(チェコ)128.21
5 Bronislava DOBIASOVA(スロバキア)123.92
6 Jana COUFALOVA(チェコ)122.06
7 Alexandra KUNOVÁ(スロバキア)120.07
8 Nina LETENAYOVA(スロバキア)110.58
9 Agata KRYGER(ポーランド)101.12
10 Agnieszka REJMENT(ポーランド)95.92
11 Eszter SZOMBATHELYI(ハンガリー)92.19
12 Klara SVETLIKOVA(チェコ)90.72
13 Anna SIEDLECKA(ポーランド)89.20
14 Ada WAWRZYK(ポーランド)83.11
WD Bernadett SZAKÁCS(ハンガリー)

ミスはありましたが順当に各国の1番手がそれぞれの1位に収まりました。ウコロワさん2Tを4回も跳んでいるじゃないか・・・・・増えても3点ほどなのですけど、それでも入らないよりはいいですもの。でもトリプル3本降りられてよかった。

アイスダンスリザルト
1 Federica TESTA / Lukas CSOLLEY(スロバキア)144.44
2 Natalia KALISZEK / Maxim SPODYRIEV(ポーランド)122.88
3 Cortney MANSOUR / Michal CESKA(チェコ)116.12
4 Beatrice TOMCZAK / Damian BINKOWSKI(ポーランド)106.36
5 Szilvia MAGYAR / Dániel MAJER(ハンガリー)74.96
6 Beatrix PIPEK / József KÁLMÁN(ハンガリー)59.64

安定のテスチェレ。ユーロトップ10目指せるかもしれませんね。FDの編曲が強烈すぎて演技が全く頭に入ってこないから、ユーロまでにもう少しこの演技に慣れておかなくては。ヴォロノフさんですら回数見たら慣れたし多分イケる。

ベラルーシ
アイスダンスSD
1 Viktoriya KOVALEVA / Yurij BELYAEV BLR 56.04
2 Kristina KAUNATSKAYA / Yan LUKOVSKIJ BLR 41.65
3 Violetta SHOSTAK / Pavel SOKOLOV BLR 30.17

女子SP
1 Yanina MAKEYENKA BLR 47.45
2 Elizaveta AVSYUKEVICH BLR 41.66
3 Kristina ZAKHARANKA BLR 38.94
4 Dar'ya BATURA BLR 34.93
5 Mariya BAKUSHEVA BLR 34.85
6 Anastasiya ZAJTSEVA BLR 34.51
7 Alina SUPONENKO BLR 30.94
8 Dar'ya MAL'TSEVA BLR 26.33

ペアSP
1 Mariya POLYAKOVA / Nikita BOCHKOV BLR 46.70
2 Tat'yana DANILOVA / Mikalai KAMIANCHUK BLR 44.17

公式リザルトの名前がミカライじゃなくてニコライ・カメンチュクにされていたミカライ・カミャンチュクさん。ベラルーシ語じゃなくてロシア語使うからアルファベットも同じはずだろ・・・なぜだベラルーシ。

男子SP
1 Pavel IGNATENKO BLR 59.98
2 Vitalij LUCHENOK BLR 56.95
3 Aliaksei MIALIOKHIN BLR 55.39
4 Anton KARPUK BLR 54.27
5 Artem TSELUJKO BLR 45.29
6 Il'ya SUNTSEV BLR 29.60

PCS差で首位にたったイグナテンコさんですが、少しは戻せたとはいえ今シーズンの崩れっぷりでは不安になります。絶対的に高いPCSとも言えないですしね。

イタリア
女子SP
1 Giada RUSSO ITA 55.01
2 Roberta RODEGHIERO ITA 51.35
3 Micol CRISTINI ITA 49.73
4 Chiara CALDERONE ITA 46.52
5 Ilaria NOGARO ITA 46.02
6 Sara FALOTICO ITA 44.82
7 Carol BRESSANUTTI ITA 43.50
8 Guia Maria TAGLIAPIETRA ITA 43.27
9 Sara CASELLA ITA 42.40
10 Bogdana SEMYRYAZHKO ITA 41.45
11 Briley PIZZELANTI ITA 38.70
12 Elettra Maria OLIVOTTO ITA 36.26
13 Naomi DE SIMONE ITA 33.60
14 Martina ZOLA ITA 32.02
15 Mariangela CASSETTA ITA 26.50
16 Alice LUCCISANO ITA 23.14

ワールドのミニマムを持っている2人が上位にきました。PCSはルッソさんの方が高いのですね。ユーロもワールドも枠はあるのでここでどうこうというわけではありませんけども。ブレッサヌッティさんは今シーズンに入ってから今までと比べて全くジャンプが成功しなくなりました。どうしちゃったんでしょうというぐらいに。

男子SP
1 Ivan RIGHINI ITA 75.32 39.72
2 Carlo Vittorio PALERMO ITA 59.03
3 Matteo RIZZO ITA 58.46
4 Mattia DALLA TORRE ITA 55.60
5 Dario BETTI ITA 48.72
6 Giorgio SETTEMBRINI ITA 48.62

元バリエフさんはロステレコム杯から怪我治らないうちに次、次、次みたいに試合に出てしまっているのではないかと思えてくる。それぐらいに3Aの成功率が上がらない。「バッキーニはナショナル優勝するまでやめないよ!」の発言から・・・・・出場しておりません。どうやらお休みしていたようで。来シーズンは戻ってきてくれるでしょうか。

ペアSP
1 Valentina MARCHEI / Ondrej HOTAREK ITA 58.44
2 Nicole DELLA MONICA / Matteo GUARISE ITA 57.18
3 Alessandra CERNUSCHI / Filippo AMBROSINI ITA 45.66

マルケイさんは3Sがとても上手なので、パートナーのソロジャンプに苦しんでいたホタレックさんは嬉しいでしょう。別れ方は遺恨を残しそうな香りはしますけど。マラゲーニャで緑衣装なんて新鮮だよマルケイさん。この衣装高画質で見たいよ。まだシングルスケーターとしての能力の高さで滑っている感じはしますけど、まだまだ上手になって行くと思います。マルケイのスケーティングスキルが高いから、ホタレックも遠慮なくスピード出して滑っていられます。アスロゴと並んで今シーズン最も成功したペアの一つと言えるかも。

アイスダンスSD
1 Anna CAPPELLINI / Luca LANOTTE ITA 76.55
2 Charlene GUIGNARD / Marco FABBRI ITA 66.95
3 Misato KOMATSUBARA / Andrea FABBRI ITA 59.75
4 Ekaterina RIAZANOVA / Simone VATURI ITA 53.40
5 Sofia Lucrezia SFORZA / Leo Luca SFORZA ITA 52.60
6 Federica BERNARDI / Saverio GIACOMELLI ITA 52.15
7 Victoria MANNI / Benjamin NAGGIAR ITA 34.25

イタリア選手権の伝統芸カペラノの点盛り。これに何かを言おうとするのは無粋ってもんですよ。でもパーシャルのキーポイントはタイミング違反しっかりとるのか。曲は変わっていないけどカッペちゃんが白のもはもはドレスじゃなくなった。悲しいけど黒のもはもはドレスでから許す。何色でもかわいいし。世紀末レベルにエッジが浅かった中国杯とは比べものにならないぐらいにキレッキレだし、2人の動きがシンクロしている。これでユーロの優勝争いできる。ホッとしました。

ミサアン・・・いやコマファブの方がいいやすいからコマファブ。そんな小松原&ファブリ弟組が3位に。こちらも今シーズンの国際Bの結果を見ていれば順当だと言えます。でも両方がそれなりの位置にいたリャザバトよりも上にくるとは思わなかった。ファブリ弟くんは兄ちゃんより背が高いから、顔は似てるけどかなり違って見えます。美里ちゃんの動き軽快で、男性を誘惑する女の香りが出せていて魅力的です。いいパートナーに巡り合えてよかった、お互いに。弟くんの方が兄ちゃんより彫が浅いから日本人の美里ちゃんとのルックスバランスも悪くない。バーバラの点数リアクションワロタ。

リャザバトの何がすごいってリャザノワもイタリア人に見えるぐらい濃いということ。まだ組んで浅いので、ある程度の準備をしないとリフトに移れなかったり、ムーブメントに移れないというたどたどしさは見られました。

オーストリア
アイスダンスリザルト
1 Barbora SILNA / Juri KURAKIN GEV 145.40

ペアリザルト
1 Miriam ZIEGLER / Severin KIEFER EIS 156.28

女子リザルト
1 Kerstin FRANK WEV 127.28
2 Anita KAPFERER ESI 103.74
3 Sabrina Schulz ICE CREAM 97.46
4 Ines WOHLMUTH WEV 97.13
5 Nina Larissa LAST WOLF WEG 97.09
6 Christina GRILL WEG 90.55
7 Victoria KAFOL WEG 83.72
8 Judith ASCHAUER WEG 61.03

男子リザルト
1 Mario Rafael IONIAN VEA 185.29
2 Manuel KOLL ECG 169.19
3 Albert MÜCK EVH 129.86

こちらもかなり高めに出ている国内選手権。PCS1~1.3ぐらい高い。イオニアンが3Lzで少しマイナスをもらったぐらいで全てのジャンプを成功させて優勝しました。マヌエル・コールさんはナショナル4位で昨シーズンのユーロ派遣だったので、思い出派遣で引退だと思っていたのに、今シーズンも現役を続けています。マジで昨シーズンの派遣なんだったんだ。2位の選手=イオニアンの立場は?

スペイン
男子SP
1. Javier Fernández 87.06
2. Javier Raya 76.72
3. Felipe Montoya 70.92

女子SP
1. Marta García 51.26
2. Sonia Lafuente 49.29

ペアSP
1. Marcelina Lech / Aritz Maestu 40.53

アイスダンスSD
1. Sara Hurtado / Adrià Díaz 66.25
2. Celia Robledo / Luis Fenero 50.83

スペインも伝統の男子の点盛り。昨シーズンもすごい点数出てましたもの。ペアのマエストゥさんはポーランドの女の子と新しくペアを組んだのですね。前のパートナーの女の子は、お乳大きすぎてとても動きにくそうだったし仕方ない。あんな大きなお乳はフィギュアスケートでは見たことなかった。ゲデ子の一番すごい時よりも大きいから。

フランス
男子リザルト

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昨晩地獄のナショナルウィーク、ベセギエの最後のスピンでネットが切断され、朝まで見られませんでした。ベセギエは普通にやれば2位には入れたのですが、残念ながら後半に抜けが出ました。ポンサールは3A 3Lz-2T tano 3Lz 3S 3F 3Lo hd 2A 3S-2T こんな内容でした。謎のビートを打った音楽の中にエディット・ピアフが巻き込まれる大事故プログラム。非常に丁寧に滑っていたと思います。これでユーロ決定・・・・・ではありません。彼はミニマムを持っていないので、ユーロには出られませんし、期日に間に合う国際Bはありません。アモディオは4S 3A 2A 2S-3T 3Lz 2F 3S-2T でした。ステップの後の休憩のところにジャンプをもう1つ入れる構成なのでしょう。

アイスダンスリザルト

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ロマン・ルギャクさんのカップルのビートつきラプソディーインブルーの音源がすごく変でした。単に変なのではなくて、生理的に受け付けないビートの使い方でした。あくまで僕の好みではないだけで、彼らの滑りが悪いとかそういうのではないんですけどね。パパシゼは安定した演技を披露しました。PCS1項目おおよそ9.2。

エストニア
女子SP
1 Helery HALVIN EST 46.05
2 Diana REINSALU EST 43.80
3 Gerli LIINAMAE EST 41.59
4 Sinikka PAUKKU EST 38.38
5 Erna Anna HUSKO EST 36.72
6 Kristina SHKULETA - GROMOVA EST 36.47
7 Elizaveta LEONOVA EST 35.80
8 Natalja GORDEEVA EST 34.41
9 Sindra KRIISA EST 33.83
10 Brita Paula PODER EST 33.14
11 Eike LANGERBAUR EST 32.84
12 Jelizaveta SHMELJOVA EST 28.62

男子SP
1 Samuel KOPPEL EST 47.39
2 Daniil ZURAV EST 46.97
3 Aleksandr SELEVKO EST 39.48

アイスダンスSD
1 Irina SHTORK / Taavi RAND EST 56.67

今シーズン初戦となった兵役帰りのランド弟組。国内選手権とはいえレベルはかなり取れております。いつの間に練習をしていたんだ。演技は見ていないけど、ランドが頼れる男になっていたら、それはそれで寂しいものがある。

クウウウウウウウウ多いよおおおおおおおおおお。
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