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2015
12.01

グランプリシリーズの10大WOW

ジュニアグランプリシリーズに続き、WOWった10個のこと。スケートアメリカから順番に。

1.エテリの髪型

エテリ

ソバージュをやめてしまったスケアメでのエテリの姿に震撼。こんなのエテリじゃない・・・エテリはソバージュともふもふコートが本体なのに。おそらくですが、ソバージュをやめたから世界のバランスが崩れ、選手の調子が狂ったのではないでしょうか。それを証拠にソバージュにしたらピトキーエフがメダルとりましたよ。

2.カタカナ

エキシビションの選手紹介で、スィーイズワールドシルバーメダリストマイフレンドフロムジャパンサトコミヤハーラと紙にカタカナで書いていることをバラされた宇野昌磨さん。She is をスィーイズとかっこよく読んでくれました。スィニアとスィーズンって言ってくれるかも。よし、海外メディア。もっと英語喋らせろ。

3.リチャード攻め

リチャード

スケートカナダでマルホタを含め8組中6組のコーチを担当していたチームリチャード。リチャードとジュリー&ブルーノ姉弟で、ぐるぐると生徒のキスクラに座る。何がすごいって、GPSに出ていた全ペアのうち6組だけピンポイントにコーチをしていたことです。こうも上手く行きますか。

4.感動する事案が発生

マディソン・ハベル&ザカリー・ダナヒューのエリック・ボンパール杯のSDで、僕が感動で胸を奮わせる事案が発生。キーファーとカップルを解散し不安な気持ちを抱えていた、ネーベルホルン杯への車の中で堂上が歌っていた歌で、それを自分にしてくれているみたいだと感じたマディソン。それから事あるごとにこのハレルヤを、気持ちを落ち着かせるために歌ってくれるようになった。2人のパートナーシップの一部かのような曲。それで演技をしているわけですよ。そりゃもうね、そんなの知っちゃったら余計に感動しますやん?そして技術的に向上してますやん?すごいですやん?エリック杯の表彰式見たかったですやん?

5.ジュベールとポンサール
このオフにロマン・ポンサールのコーチになったブライアン・ジュベール氏。だがしかし、エリック・ボンパール杯で2人の関係は終了。理由はポンサールはパリに行きたくて、ジュベールはポワティエにいたかったから。どんだけ地元・・・ってかカーチャン好きなんだよジュベールは。もしジュベールが日本人なら、デコった軽自動車シャコタンにして、深夜のセブンイレブンの駐車場で、キティちゃんの健康サンダル履いて、友達とピルクル飲んでるんでしょう。お互いに主張を曲げないところが「はいはい、お前らフランス人だな」と思わせられた出来事でした。

6.感動する事案が発生2

マイナーさんはスケートアメリカにも出ていたのに、出ていたことすら忘れていました。しわしわのトレンチコートを着て、雨に煙ったニューヨークのバスに乗り込む、バツイチ39歳のようなプログラム。引退して10年経ったプロスケーターが滑るかのような、しょっぱいおじさんの選曲。しょっぱすぎて愛おしい。

7.必勝おじさん

必勝おじさんユーロ

ロステレコム杯にいた必勝ハチマキのおじさん。30代前半に見えるこのお兄さんに、川スミのどこらへんにハマった聞きたい。この必勝おじさんはスウェーデンでのユーロにもいました。ガチファンじゃないですか。それとも川スミファン界隈では名の通った人なのでしょうか。

8.2人なのに1人

もしかしたら試合中はカツラバイアスがかかっていたのかもしれないと思い、もう1度見返してみたロステレコム杯のシニカツのFD。はい、同じでした。こんなに1人で滑っているアイスダンスはなかなか見られるものではないので、とても貴重なのです。練習中と演技前後や表彰式はやたらとベタベタするのに、演技ではそれが出ていないのも見所。伝説のアイス"俺"ダンサーニキータ・カツァラポフ

9.322点


Yuzuru Hanyu - NHK Trophy 2015 - LP (B.ESP) 投稿者 jbskatingvideos

神演技ユズル・ハニュウの阿修羅鬼神般若SEIMEI。これはWOWに留まらない、歴史的瞬間なので。もう15回ぐらい見ちゃいましたよね。いつもこんなことしないんですけど、おばちゃん解説とユロスポとCBCも見ましたよね。神演技は見飽きぬのだ。血のにずむような努力で、名古屋でいい演技ができてよかったです。

10.待望の瞬間
http://www.nhk.or.jp/figure/movies/movies_slct.html?ev_id=6
1年間待ちわびた瞬間がやってきました。シャオユー・ユーさんの日本語がついに、明子の部屋でお目見えとなりました。シャオユーが現れた瞬間、メインイベントがきたあああああああああああああああああああああああ!と1人で盛り上がっておりました。一言も発さないまま帰されるヤンジン、通訳させられるシャオユー、解説するボーヤン。カオスですわ。

GPFはテレビ朝日で競技の半日後、ゴールデンタイムに放送されます。楽しみですね。そして、BS朝日ではカップル競技が放送予定に入っています。どうしたテレ朝。

Collage_201512011103322bc.jpg

ファイナル楽しみだなあ。
2015
02.07

いろいろコンプリート

ネタ投稿強化月間・原点回帰。データフォルダにある同じジャンルのものを集めた。

荒ぶる鷹
あらぶるたかのぽーず(テッサ・ヴァーチュ)

脱臼
だっきゅう(ヴィクトール・ファイファー)

ななめ
じしんのあるくびのかくど(ハビエル・フェルナンデス)

キャンドル
ろうそく(ユリア・リプニツカヤ)

あっこのやつ
あしあげてうしろにいくやつ(鈴木明子)

しゃがみ
しゃがみ(アリオナ・サフチェンコ)

へ
へ(羽生結弦)

裸族
はだか(ブライアン・ジュベール)

メーガン
よろこぶおなご(メーガン・デュハメル)

自撮り
じどり(マキシム・トランコフ)


並べるといかついです。
2014
11.14

小ネタ×11 「ソロビエフの靴」など

ロステレコム前に投下。3ヶ月ぶりの小ネタ。

*イレタ・シレーテ引退
http://www.larepublique77.fr/2014/11/04/patinage-artistique-yretha-silete-met-terme-carriere/

イレタ・シレーテが引退となってしまいました。2シーズンを怪我で棒に振り、昨年の冬に練習に戻って、夏のキャンプにも出たけれど、回復はしきれず、このような形となってしまいました。怪我で若くして引退しなければならない選手を見るのは一段と悲しく思います。彼女の人生がいいものでありますように。

*フランチェスカ・リオ引退
http://www.artonice.it/?q=it/node/16247

イタリアのフランチェスカ・リオも引退となりました。今シーズンが最後のシーズンの予定でしたが、怪我により引退を余儀なくされたようです。引退後について具体的に何がしたいということは書かれておりません。イタリアは元々選手の年齢層が高いので、これからも引退が続いてしまうのかと思うと、寂しくなります。

*ブライアン・ジュベールさんのダンスがおもしろすぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=Q0lOPQ5-MxI

本当はナタリーのこと書こうと思ったのに、ジュベールの動画クリックしたら衝撃的なダンス踊っていたからつい。フランス版Dancing with the starsに出場中のジュベール。これはサンバらしい。そしてなんと驚くことにトップ5に残っているという事実。たしかにこの面白さは残したくなる。ナタリーは普通に上手くて、今のところ最終週にはほぼ確実に残りそうな感じ。ナタリーのパートナーが個人的な理由(女絡みっぽい)で降板してしまって、すでに落選した他のダンサーと新たに組んだのに、それでもいい感じ。女絡みってところがアムールの国の男って感じでいいな。フランス版の方がアメリカ版よりもオシャレでショーアップされていて、汗臭くなさそう。技術点と芸術点も分けているとは。

*今年のハロウィンベストドレッサー

ハロウィンさん

ハロウィンパーティーに繰り出したヒョードル・クリモフさんとノダリー・マイスラーゼさん。ノダリの衣装のクオリティーの高さに驚いた方お分かりでしょうか。彼はとんでもない禁忌を犯してしまったのだ。そう・・・・・これは・・・昨シーズンの衣装。プロが作った衣装でパーティーに出る完全な反則技。それにひきかえ、クリモフさんなんて適当なベストに、マントつけて白塗りしたらこのクオリティー。ノダリにはあげません、クリモフさんにベストドレッサーあげます。

*Frozen

レリゴー

アイスショーでアナと雪の女王を滑ったメガネコーチチームのみなさん。この仮装と音楽使用で一体どれだけディズニーに支払うのかが僕は気になる。そしてグレッチェン・ドンランさんのアナ役のはまりっぷり。

*かわいくてしょうがない


昌磨とカツを食べに行った日野龍樹さん。ファンに「かわいいです」と返しておりました。ジュニアグランプリの時もかわいいって言ってたし、とにかくかわいくてしょうがないようだ。たしかにかわいい。

*ドミトリー・ソロビエフさんの靴
http://www.sovsport.ru/gazeta/article-item/759636

手術から復帰し練習を再開したドミトリー・ソロビエフさんでしたが、後ろの車が擦ってきて、警察を呼びに行っているうちに彼の車の中に置いていた靴入りのバッグを盗まれてしまったそう。さらにその後ろの車にいた女ともども消えていたそうな。靴のために1月半待ったそうで、今度はそんなに待たなくてもいいけれど、靴に慣れるのに時間がかかるよとのこと。乗っていたのがソチオリンピックの褒賞でもらったベンツだったので狙われたのかもしれませんね。世紀末都市モスクワおろそしい。

*しずか、母になる


11月6日に女の子を出産した荒川静香様。きっと男前で女性らしく育てられるはずです。おめでとうございます。

*すぐりんプリン

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引退会見にて、8年間我慢していたプリンを食らう村主章枝様。もっといいプリン買ってきてやんなさいよ。本当に鼻の横にあったホクロとってる。

*双子を見分けよう
https://www.youtube.com/watch?v=u9PByvLNp_E&feature=youtu.be

ラトビアの双子ちゃんクリスティーヌ・ゲイリさんとイエヴァ・ゲイリさんのインタビュー映像が、フィンランディア杯公式にアップロードされておりました。2人並べるとお顔が違うことが分かります。左のクリスティーヌさんが丸顔で、右のイエヴァさんが面長。これは単体で見ても分かるレベルです。声は同じです。カロリーナの声によく似ている。

*マクスウェルさんのお声がかわいい
https://www.youtube.com/watch?v=H_zTQYlr568&feature=youtu.be
ロシアの魔女が普段着に使いそうな黒のファーベストを身に付けていらっしゃるフルール・マクスウェルさん(美人)の、同じくフィンランディア杯でのインタビュー映像です。今シーズンの目標はワールドのミニマム取って出場することだよー。とのことです。SPは持っているので、あとはLPです。中国での世界選手権なので、マクスウェルさんのスピンは中国人に喜ばれるはずですから、ぜひとも出場していただきたいのです。それにしてもなんて愛らしいお声なのでしょうか。

僕はインタビュー映像見るの大好きなのです。英語にまごつくのを見るのは特に好き。

今回の小ネタは北米偏重にならず、上手い具合に散ったわ。
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2014
08.06

Top 30 costumes of All time *16-30*

集大成パート2。2005-2006から2013-2014シーズンのうちの衣装トップ30を選びました。プログラムとは違って音楽補正、思い出補正、選手補正等は少ないです。過去のベストコスチュームからかなり変動がありました。

30.川口悠子&アレクサンドル・スミルノフ 2008-2009 SP 「白鳥」
2シーズン使った白鳥の衣装です。このプログラムは衣装が2種類だと思われている方もいるかもしれませんが、実は4種類もあるんですよね。僕は初代の2009年のユーロまで使っていたチュチュの衣装です。スミルノフのゴテゴテした胸元の飾りも好きでした。2着目は全体的に白で白鳥が書いてあります。3着目は2009年のGPSで着てスカートの裾のグレーの色が強いです。ユーロから着た4着目は白鳥の向きが変わって王冠を被ります。スミルノフは初代がこれで、2代目が2009年ワールドと国別、3代目を次のシーズン使っています。

29.サラ・マイアー 2007-2008 SP 「パッチ・アダムス」
パッチ・アダムスの映画の中に出てくる部屋いっぱいに詰められた風船のシーンを模したと思われる素敵な衣装。トーンを抑えて子供っぽ過ぎず、大人の女性の可愛らしさを感じられる衣装でした。この風船のシーンに憧れて部屋いっぱいに風船を膨らませたら、摩擦で擦れて破裂しまくって後悔するので、絶対に真似しないでください。

28.ステファニア・ベルトン&オンドレイ・ホタレック 2010-2011 SP 「ブエノスアイレスの冬」
この衣装に関しては動いている方がスカートのスケ感が際立って美しく見えます。GPSでは赤い衣装でしたが、この衣装にしてきたユーロで素晴らしい演技を披露してから、階段を登り始めたなあと。美男美女の2人にピッタリの衣装でした。フィニッシュポーズがセクシーで大好きです。

27.シンシア・ファヌフ 2010-2011 LP 「パガニーニの主題による狂詩曲」
これは2010年から引退の2012年まで2シーズン使った曲です。この衣装は3着あります。1着が袖が付いた白で、これが2着目、3着目がミントグリーンで、現役の最後にもう一度これに戻しました。これに関しては肩紐のキラキラが好き過ぎるという理由でのランクインです。職人芸ですね。

26.ブライアン・ジュベール 2010-2011 SP 「マラゲーニャ」
ジュベールなのにランクインしました。あの衣装に定評のあるジュベールだというのにです。どんな衣装でも着ることをためらわない彼は、こんなブラウス衣装も着てしまうのです。そう、男前+ブラウス=正義という絶対王子方程式にこれは当てはまったわけです。プログラムどうこうではなく、これは衣装だけが好きです。

25.カリス・ラルフ&・アッシャー・ヒル 2012-2013 SD 「恋のてほどき」
大好きなお菓子の国のお姫様の、飴の包み紙みたいなドレス。Look at このカラフルなスカート。この画像では見えにくいけれど、腰のビジューもすごい可愛いんですよ。可愛い2人にマッチしたプログラムでもありました。

24.ガブリエラ・パパダキス&ギヨーム・シゼロン 2012-2013 FD 「Hey You」
アイスダンスはルールで絶対にスカートを穿く決まりになっておりますが、これは果たしてスカートなのか。腰につけた布がはためいているだけはないのかという衣装。独創的で素敵です。男性の背中の飾りも素敵なので映像でご覧になってください。

23.ジェレミー・アボット 2009-2010 LP 「交響曲第3番」
5着の衣装のうちのこれが3着目です。首元の詰まったシャツで、ジャラジャラしたネックレスも好きでした。動きにくいという理由でこれは止めたというのを見た覚えがありますが、これが一番良かったなあ。荘厳な音楽にはこれぐらいフォーマルな方がかっこいい。

22.マディソン・チョック&エヴァン・ベイツ 2013-2014 SD 「ハリウッド」
ゴージャスだけど上品なパーフェクトなドレス。ゴールドはアジア系の肌の色の方が白人よりも映えるなあ。ベイツさんのカマーバンドの色はどうでもいいと思っていたけれど、白の時よりはゴールドでいいのかもしれない。

21.アルトゥール・ガチンスキー 2011-2012 LP 「Interview with the Vampire」
前からはそんなになんだけど、背面がすごく好きなんです。肩のふわふわとか、裾のヒラヒラとかヴァンパイアの雰囲気を出しつつも映画の中の18世紀から19世紀の醸し出していて。胸元の襦袢だけはいらなかった。僕はがっちゃんのストレートでロングが妖しくて好きなので、試合の時はストレートにして欲しい。

20.ブライアン・ジュベール 2009-2010 LP 「Ancient Lands」
数種類の布を組み合わせていて、とても素敵なんですよ。僕は茶色が一番好きなので、色のチョイスとしても最高でした。プログラムもジュベールの全プログラムの中で一番好きです。一番好きな衣装とプログラムがこれです。ジュベールは良いやつとダサいやつの差が大きすぎる。

19.ヤナ・ホフロワ&セルゲイ・ノビツキー 2009-2010 FD 「火の鳥」
動いているのを見るのが好ましい衣装ランキング第1位衣装。「燃えてる」感は史上最高の衣装です。尾っぽのはためき美しい。地味にノビツキーの衣装もかっこいいことは注目されない。枯れ木役じゃないよ。今のルールだと布の比率のルールで着られません。

18.ナタリー・ペシャラ&ファビアン・ブルザ 2011-2012 SD 「リオのカーニバル」
サンバがテーマではありますが、ルール上サンバ的な露出は不可能なために、背中を開けて、上半身の布をヒラヒラさせて少しでもセクシーに見せようという努力が見られます。肩紐と腰の青がいいアクセントになっています。爽やかで素敵な衣装でした。

17.キーラ・コルピ 2012-2013 SP 「亜麻色の髪の乙女」
茶の妖精。腕に石つけまくっているのに重たく見えないのは首元と腋は開けているからでしょうか。フィンランドの清らかな風をお届けしてくれそうな雰囲気。茶のCM出てほしいね。

16.アシュリー・ワグナー 2011-2012 LP 「ブラックスワン」
アシュリーのマスターピースブラックスワン。もちろんプログラムが素敵ですけど、僕はプログラムよりも衣装が好きです。ワンショルダーで背中のところまで羽があるのが素敵。ドヤを引き立てるゴージャスさでした。

パート2へ続く。
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2014
07.12

新ペア結成 ゲルボルト&ジュベール

http://news.sport-express.ru/2014-07-12/717636/

カタリーナ・ゲルボルトブライアン・ジュベールのペア結成が決定いたしました。ゲルボルトのインスタにジュベが登場していたので、トライアウトを行ったのでしょうね。コーチはオレグ・ワシリエフでロシア所属。フランスででやりたかったそうですが、ゲルボルトの国籍取得は簡単じゃないだろう、でも大きな大会で競技したいとのこと。ショー用のペアではなく、マジ用のペアなんですね。

ジュベールはショーに出たり、7月や8月の前半は仕事があるそう。さらに9月からはダンシング・ウィズ・ザ・スターズへの出演が決まっているので、練習はそれからになりそう。早くても競技をするのは5ヶ月から6ヶ月後だそう。でも早かろうがなんだろうが、来年の2月では無いと試合は無理なので、リリースが認められたとしても今シーズンのチャレンジカップ。認めなかったらさらに次の年のチャレンジカップでしょうか。ペアは初めてなので、そんなに早くやれるとは思っていません。しっかりと基礎を固めていって欲しいと思います。

ジュベールの懸念事項は「ロシアでやることに、ママがどう思うか」
ママ大好きですね。
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