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2013
11.02

中国杯 2日目 アイスダンスリザルト

アイスダンスFD
1 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT(フランス)102.08
2 Ekaterina BOBROVA / Dmitri SOLOVIEV(ロシア)97.72
3 Madison CHOCK / Evan BATES(アメリカ)93.76
4 Pernelle CARRON / Lloyd JONES(フランス)83.92
5 Alexandra ALDRIDGE / Daniel EATON(アメリカ)79.14
6 Xiaoyang YU / Chen WANG(中国)64.94
7 Yiyi ZHANG / Nan WU(中国)63.19

アイスダンスリザルト
1 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT(フランス)165.68
2 Ekaterina BOBROVA / Dmitri SOLOVIEV(ロシア)163.42
3 Madison CHOCK / Evan BATES(アメリカ)150.53
4 Pernelle CARRON / Lloyd JONES(フランス)134.12
5 Alexandra ALDRIDGE / Daniel EATON(アメリカ)132.06
6 Xiaoyang YU / Chen WANG(中国)106.18
7 Yiyi ZHANG / Nan WU(中国)104.98
WD Xintong HUANG / Xun ZHENG(中国)

ちんとんしゃんは女性の病気のために棄権だったようです。会場には来ていて観戦しているので、大事をとっての棄権だと思われます。

ユーワン
安藤さんも使っていたボーカル入りのアランフェスと、佳菜子の使っていたPrayer for Taylorという謎の組み合わせでした。曲の方向性が結構違うような気がしなくもない。サーキュラーステップで詰まりまくっていて、なかなか厳しかったです。ちんとんしゃんとは結構差ができてしまった。去年の水みたいなFDの方が素敵だった。

ジャンウー
タンゴメドレーでした。スケーティングはそれほどですけど、コーチが若いので新採点っぽいというか、いつの時代のダンスやねん感はありません。ダイアゴナルは結構良かったと思います。動きもなかなか綺麗だったのではないかと。

キャロジョン
前より良い演技でした。ツイズルで失敗しませんでしたし、最後まで体力も持ったような気がします。おかしなアレンジとはいえ、一応バレエの音楽なのでもう少しラインを綺麗に見せて、指先まで神経を行き届かせて欲しかったです。男性の目が終始死んでいるのは・・・。最初のリフト、ポジションはすごいし、白鳥が飛び立とうとしている感じは出せていますが、そんなに音楽に合っているわけでも無いので、個人的にはもう少し工夫が欲しいです。

アルイー
早々にクソプロ認定をしてしまったプログラムでしたが、今日の滑りは結構良かったと思います。前よりスピードがあったからでしょうか。大柄なので迫力ありますしね。でも、ゴチャゴチャしたプログラムだなあという印象はやはり変わりませんでした。

チョクベイ
One day moreで通しているプログラムなので、最初のリフトがクライマックスになっていて、プログラムがだるだるになってしまってなかなか盛り上がりません。SDの時もそうでしたけど、男性の動きが今大会良くなくて、滑りに流れがありません。調子が悪いのでしょうか。衣装は茶色ジャケットからベストに変更しました。どっちも素敵なのでどっちでも良いです。ベイツさんって小顔でスタイルすごいよなあ、と今更思いました。また調子良ければ、もっと感動が来るはず。

ペシャブル
プログラム単体で見ると盛り上がりのある楽しいプログラムだったと思います。でもこのプログラムのテーマが星の王子様なので、僕はてっきり王子様がバラのことを思ったり、星に戻っていくところを情感たっぷりに演じる後半パートになると妄想していたんです。そうしたらめっちゃくちゃ盛り上がってフィニッシュするもんだから、「え???」ってなりました。最初のリフトはバラを表現しているんでしょう、きっと。良いプログラムだとは思います。

ボブソロ
変更する前のプログラムが好きだったので残念ではありましたが、このプログラムはこのプログラムで良いということで諦めましょう。女性の衣装のスカートが珍しく短くて、2人とも袖にビラビラがついていました。女性は美しいカラスのようで、レクイエムの曲調に合っていました。飛んでいるカラスのようなリフトと、最後の十字架に磔になったかのようなコレオリフトが印象的でした。1つ目のステップで女性、2つ目のステップで男性がそれぞれ失敗していたので今日の評価は仕方無いですね。ロシアらしいプログラムでよかったです。ボブソロはこういう路線で突き進んでほしい。

ペシャブルは取りこぼしありませんでした。コレオグラフィーに10.00を付けているジャッジがいました。全て8.50以上しか出ていません。ボブソロは好みが分かれたみたいです。ローテーショナルで2もありました。でもスケーティングスキルがボブソロ>ペシャブルなのは、これからも固定になっていきそう。

ベストを出したカップルはいませんでしたが、良いプログラムが多かったので良かったです。
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2013
04.12

国別対抗戦 2日目 アイスダンスリザルト

アイスダンスFD
1 Madison CHOCK / Evan BATES(アメリカ)98.37 PB
2 Kaitlyn WEAVER / Andrew POJE(カナダ)97.66
3 Ksenia MONKO / Kirill KHALIAVIN(ロシア)89.80
4 Cathy REED / Chris REED(日本)85.40 PB
5 Pernelle CARRON / Lloyd JONES(フランス)84.24
6 Xiaoyang YU / Chen WANG(中国)68.61

アイスダンスリザルト
1 Madison CHOCK / Evan BATES(アメリカ)164.91 PB
2 Kaitlyn WEAVER / Andrew POJE(カナダ)160.08
3 Ksenia MONKO / Kirill KHALIAVIN(ロシア)149.27
4 Cathy REED / Chris REED(日本)141.75 PB
5 Pernelle CARRON / Lloyd JONES(フランス)138.97
6 Xiaoyang YU / Chen WANG(中国)113.76

ユーワン
素敵な衣装なのは良いんですけど、プログラムとして分かりにくいんですよね。エレメンツが音楽に合っていないのは痛いです。ISUも音楽とエレメンツの調和ってとても重視するようになっていると思うので。リフトも何か1つ「おっ」と思わせてくれる物があると違います。後半はかなりお疲れモードだったのか、ゆっくりな滑りになっていました。男性の腹はあれで良いのか。

キャロジョン
シックで素敵でした。ツイズルはズレてしまいましたけど、転倒しなかったからOKです。今日はツバメさんの体力が最後まで持つという、奇跡的な状況でした。多分これって日本が今、春だからツバメが寒いところから戻ってくる時期だから相性が良いんですよね?このプログラムはエレメンツもさることながら、トランジションも素敵ですよね。いいわー。またじっくり見よう。

リード組
素敵なカーブリフトから。ローテーショナルはいつもの方が良い様な。でも問題無いです。ツイズルは転倒しなかったからOKです。このプログラムもトランジション好きです。スピンの前の腕をくっつけて離しての所も、音楽のテンポの変化ルールを上手く使った腕ぶんぶんも良いです。とてもスピードに乗っていました。クリスは疲れている感じでしたけど、堪えてエレメンツの質は落とさずにこなせていました。ワールドでは悔しい出来になりましたが、良い出来で締めくくれてよかったです。82点ぐらいまで最高で出るかな?という期待を持っていましたが、まさかの85点。超嬉しい。キスクラでの腕ぶんぶんwwwww

モンハリ
最初のトランジションがとにかくかっこよすぎる。あれでグッと世界に引き込まれます。惜しむらくは真っ黒け衣装。クリーム色の衣装よりは迫力ありますけどね。後半も最初の方は大丈夫だったので「これは行けるか?」と思いましたが残念。スピンでバランスを崩し、ダイアゴナルステップで体力が尽きかけ、ストレートラインリフトでかなりヤバくて、コレオリフトは気力で持ちこたえました。ハリヤヴィンさんがんばってください。でも前半のフリーレッグの使い方とかはさすがでした。ピシッとしていました。
ズーリン痩せましたよね。

ウィバポジェ
本来の出来ではありませんでした。ケイトリンの滑りいつもより浅かったですし、ツイズルはまた接触しそうで怖かったです。1箇所お尻がついてしまったところがあったので、そこでディダクションをとられています。
観客から仕掛けるのではなくて、まさかの公式からハッピーバースデーの音楽を流すという。ケイトリンおめでとう。怪我明けなのにお疲れ様です。

チョクベイ
チョックさんの体のよじり方って色気があるなと思う、今日この頃。コレオリフトだけ失敗しましたけど、ほとんど点数の無いエレメンツなので大きな影響はありませんでした。締まりは悪かったですけども。98点という、トップカップルに片足を突っ込んだスコアが出ました。ナショナル5位だったカップルが、2位になり、ここでも格上を破るという。いやはや恐ろしい。チョクベイはすでに熟年の風格が。
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2012
12.21

ナショナルまみれ 12月20日

今日からまみれだします。それはもう。

中国
中国はリザルトページが無くて、例年ジャッジングスコアが最後にドーンと出るので上位の結果だけ。

男子SP
1 ボーヤン・ジン 75.84
2 ハン・ヤン 68.77
3 ナン・ソン 65.38
4 ジンリン・グァン 62.47
5 イー・ワン 62.18
6 ペイトン・チェン 57.61

女子SP
1 ジジュン・リー 58.09
2 ジークァン・ジャオ 49.16

アイスダンスSD
1 シャオヤン・ユーチェン・ワン 48.50

男子はフー・ジャン、女子はクーシン・ジャンが出場していません。フー・ジャンはシーズン全欠コースか・・・でもジュニアワールド3枠なので、選手がいないから怪我が治ったら出られるんですよね。
ボーヤンは4Tに成功、ハンヤンは3Aで転倒、ナンソンは転倒とパンクという感じ。中国大丈夫?

ウクライナ

男子リザルト
1 Yakov GODOROZHA ODE 180.20
2 Dmitriy IGNATENKO DNE 178.48
3 Igor' REZNICHENKO KIE 165.40
4 Yaroslav PANIOT KIE 143.02
5 Vladislav PIHOVICH DNE 112.76

女子リザルト
1 Nataliya POPOVA KIE 155.73
2 Alina MILEVSKAYA KIE 136.84
3 Anna HNYCHENKOVA DNE 134.81
4 Anastasiya YALOVAYA DNE 105.32
5 Valeriya KOZINETS KHR 103.44
6 Mariya GAVRILOVA KIE 98.41
7 Kseniya EVDOKIMENKO KHR 85.38
8 Ol'ga BELINSKAYA KIE 82.82

アイスダンスリザルト
1 Shivan HEKEN-KENNEDY / Dmitriy DUN' KIE 143.23
2 Nadezhda FROLENKOVA / Vitaliy NIKIFOROV KHR 122.35
3 Dariya KOROTITSKAYA / Maksim SPODYREV KHR 109.47
4 Anastasiya KABANOVA / Aleksey SHUMSKIY KIE 104.66

男子は去年はイグナテンコではなくて、ペルツォフでしたね。そのペルツォフが出ていないのですが。今回は僅差でゴドロツァの優勝となりました。

ポポワは3回目の優勝。昨年はハイスコアで優勝でしたが、今年も安定したスコアでした。これが国際大会でできればね(って何回言ったでしょうか!)。ポポワたんがんばってポポワたん。

ダンスは危なげなくヒーキン・ケネディさんたちの優勝。

そして、カナダ選手権のエントリーが出ているのですが・・・。
http://results.skatecanada.ca/2012-2013/2013CDNS.cfm?strLang=E
参加人数の改定はあれど、ペアはWikiに残っている1996年以降過去最低、アイスダンスも過去最低タイの出場組数。カナダですらこの現状、ウクライナもフランスもイタリアも、アメリカですらペアはいない(ましてやデニコフも出ない)、中国もペアがいない、これはもう・・・・・ね。本格的にヤバいですよ。

明日からは全日本ですが、明日の20時ぐらいに地球が滅ぶみたいなので、これが最後のエントリーになるかもしれません。みなさん5年半ありがとうございました。個人的には、地球は滅んでいただいても結構なんですけど、全日本の結果は知りたいです。
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2012
11.24

NHK杯 2日目 アイスダンスリザルト

ヘイユー!

アイスダンスFD
1 Meryl DAVIS / Charlie WHITE(アメリカ)108.62
2 Elena ILINYKH / Nikita KATSALAPOV(ロシア)96.66 PB
3 Maia SHIBUTANI / Alex SHIBUTANI(アメリカ)93.72
4 Nicole ORFORD / Thomas WILLIAMS(カナダ)80.34 PB
5 Cathy REED / Chris REED(日本)76.13
6 Penny COOMES / Nicholas BUCKLAND(イギリス)76.08
7 Xintong HUANG / Xun ZHENG(中国)73.57
8 Xiaoyang YU / Chen WANG(中国)67.36

アイスダンスリザルト
1 Meryl DAVIS / Charlie WHITE(アメリカ)178.48
2 Elena ILINYKH / Nikita KATSALAPOV(ロシア)156.62
3 Maia SHIBUTANI / Alex SHIBUTANI(アメリカ)154.56
4 Nicole ORFORD / Thomas WILLIAMS(カナダ)130.10
5 Cathy REED / Chris REED(日本)124.46
6 Penny COOMES / Nicholas BUCKLAND(イギリス)122.80
7 Xintong HUANG / Xun ZHENG(中国)119.56
8 Xiaoyang YU / Chen WANG(中国)108.28

ユーワン
美しいパントン真珠採りをマネしたかのような衣装。序盤からあまり滑らないので、見せ場という物がなかったように思います。不安定で見ていて怖かった。

ちんとんしゃん
衣装は好きよ。でもピンクタイはもっと色抑えるべき。もう少しスピード欲しかったです。みんな知ってますよソングメドレーですが、ビヨンセやらマイケル・ブーブレやらのちょっと耳につく声なのが。ラーメンの後にぜんざい食べるぐらいのくどさ。

ペニコラ
全体的に不安定な演技でした。ステップもそうなんですけど、つなぎの動きでもどうもガチャガチャして、音楽がにぎやかなだけに余計に散らかった印象を受けました。リフトはすごいんですけどね。リフトだけではしんどいです。これで6点台半ばは出血大サービスだなあ。

リード組
ビートルズはよく分かりませんが良いプログラムだと思います。背伸びしすぎず、自分たちのレベルにあったプログラムだというのもいいです。ローテーショナルリフト、最初の方のは体が大きいからか迫力がありすぎてクリスがキャシーを吹っ飛ばすのではないかと恐々としていました。今日もツイズルで回転数が合わず、キャシーがんばって!今までの彼らにはない柔らかさはシュピル効果でしょうか?ベストでは無いですけど、いい演技ではありました。

オーフォード&ウィリアムズ
後ろ向きで怪しげににこやかな表情でのストレートラインリフト素敵でした。ここまでツイズレが続いていたので、綺麗に揃うと気持ちいいです。勢いあって良い滑りでした。プログラムはよく分かりませんけども。

イリカツ
ヘイユーで大爆笑。エレーナは体調不良だったようですがそれを感じさせないすべりでした。本当に変な曲ながらもがんばりましたよ。うるさいけどがんばりました。ここまでTESが伸びることは珍しいのでレベルもきちんととれているのでしょう。次は曲変えてみてはいかがでしょう(提案)

シブタニズ
アレックスはしんどうそうなのか表現としてああいう表情なのか、よくわからないんですけど多分疲れているんでしょう。前回とはあまりにも違いすぎるスケーティング。リフトやスピンも全然スピードが違いました。SAYURIは音楽がいいなあ。なんでアレックスの衣装がこれなのかよく分かりませんけど、やっぱりいいわ。

メリチャリ
やや酷い編曲ではありましたが、それを忘れさせてくれる圧倒的存在感とスピード感。後半の畳み掛けるようなローテーショナルリフトは絶対盛り上がりますね。でも興奮しきりでちゃんと見られてないから、今度ちゃんとじっくり見よう。テサモエの変なカルメンもね。

メリルの声マジ天使、樋口さん昇天。
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2012
11.03

中国杯 2日目 アイスダンスリザルト

土曜日に終わってくれるのはありがたい。

アイスダンスFD
1 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT(フランス)100.58
2 Ekaterina BOBROVA / Dmitri SOLOVIEV(ロシア)95.14
3 Kaitlyn WEAVER / Andrew POJE(カナダ)93.38
4 Madison CHOCK / Evan BATES(アメリカ)90.28 PB
5 Victoria SINITSINA / Ruslan ZHIGANSHIN(ロシア)82.37
6 Charlene GUIGNARD / Marco FABBRI(イタリア)82.01 PB
7 Xintong HUANG / Xun ZHENG(中国)74.25
8 Xiaoyang YU / Chen WANG(中国)63.45

アイスダンスリザルト
1 Nathalie PECHALAT / Fabian BOURZAT(フランス)169.73
2 Ekaterina BOBROVA / Dmitri SOLOVIEV(ロシア)159.46
3 Kaitlyn WEAVER / Andrew POJE(カナダ)158.97
4 Madison CHOCK / Evan BATES(アメリカ)149.54 PB
5 Charlene GUIGNARD / Marco FABBRI(イタリア)137.58 PB
6 Victoria SINITSINA / Ruslan ZHIGANSHIN(ロシア)137.46
7 Xintong HUANG / Xun ZHENG(中国)121.01
8 Xiaoyang YU / Chen WANG(中国)106.42

出かけていたので見ていないのです。

ペシャブルが危なげなく優勝。パフォーマンスで10点も出ています。ステップ以外はレベル4です。ツイズルの加点が抑え目ですが、少しミスがあったのでしょう。ウィバポジェも加点控えめだったので、今日はカメレンゴチームはツイズルがダメな日だったんですね。

ボブソロだけは見たのですが、だんだんと進歩しているようで何より。4度目なのでだいぶ慣れてきました(見るのに)。彼らはすでに13と13なので26ポイントでファイナルは確定しています。全体で1番にファイナルを確定させました。尻すぼみにならないように、今度こそステップではレベル3をきちんととれるようにしていただきたいです。セクシーハゲすごいわ。

ウィバポジェは今回も取りこぼしがちらほら。ステップこそ前よりとれたものの、依然として2があり、前回と同じくダンススピンがレベル2。ここは絶対4をとらないといけないところなので、ナショナルまでに修正ができるといいですね。ファイナルはシブタニズとイリカツ次第ですが、どちらも3位4位とか2位5位なんてありえないので、棄権しない限り無理でしょう。

何気にすごいチョクベイ。SDもFDも大幅にベストを更新してきました。熾烈なアメリカ3番手争いで1歩抜け出していますね。プログラムもインパクトがあるし、1番合っているのは彼らかもしれません。

そしてギニャール&ファブリは世界ジュニアチャンピオンのシニジガをまくりました。これは普通にすごいですね。こちらはこちらでイタリア2番手争いが楽しみです。彼らかアレバツがヨーロピアンで10位以内に入ればイタリア3枠ですからね。そうなって欲しい。ちなみにギニャールがフランス出身で、イタリア国籍は間に合わないので、オリンピックは出場不可だそうです。身長のバランスはあれだけど、上手だから解散は絶対しないで欲しい。
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