NHK杯 男子最終結果
自爆大会。
LP
1 Brian JOUBERT(フランス)147.35
2 Michal BREZINA(チェコ)146.68 PB
3 Johnny WEIR(アメリカ)139.35
4 Daisuke TAKAHASHI(日本)136.11
5 Adam RIPPON(アメリカ)130.46
6 Jeremy ABBOTT(アメリカ)125.45
7 Jeremy TEN(カナダ)117.18
8 Daisuke MURAKAMI(日本)114.26 PB
9 Artem BORODULIN(ロシア)112.13
10 Takahiko KOZUKA(日本)111.95
11 Kristoffer BERNTSSON(スウェーデン)111.37
12 Vaughn CHIPEUR(カナダ)109.81
Result
1 Brian JOUBERT(フランス)232.70
2 Johnny WEIR(アメリカ)217.70
3 Michal BREZINA(アメリカ)217.48 PB
4 Daisuke TAKAHASHI(日本)214.29
5 Jeremy ABBOTT(アメリカ)208.45
6 Adam RIPPON(アメリカ)197.61
7 Takahiko KOZUKA(日本)186.00
8 Artem BORODULIN(ロシア)181.62
9 Daisuke MURAKAMI(日本)181.04 PB
10 Jeremy TEN(カナダ)178.87
11 Vaughn CHIPEUR(カナダ)176.36
12 Kristoffer BERNTSSON(スウェーデン)176.01
うわ〜お。惨劇。
ジュベはクワド1回成功させましたが、3-3なし、アクセルミスという少し寂しい構成になってしまいました。しかし、コンボ3回入れられましたし悪い演技ではなかったです。ステップのレベルが両方2ということで、まだまだ滑られていませんね。ファイナルは確定したので、そこではいい演技を見せてほしいです。グランプリ優勝してないのは中国だけになりました。
ジョニーは抜けてしまったループ以外はジャンプはミスしませんでした。最後のスピンで速度が落ちてしまっていてレベル1になってしまったのが残念でした。曲が静かすぎて少し物足りないという感じでした。それでもこの点数は少し低いなと思いました。ファイナルの当落線上ですね。
ブレジナはシニアグランプリで初めてのメダルです。ジャンプがとにかく素晴らしかったです。特に単独のフリップは幅も高さもあったし、ディレイでキレイでした。それから3連続のコンボを軽やかにぽんぽんぽーんと跳んでいたのが印象的でした。スピンはちょっとまったりで、ステップもジュニアのときのような溌剌とした感じが出ていなかったな〜と。SPと同じような衣装だし、もうちょっと雰囲気変えたほうがいいんじゃないでしょうか?
高橋くんは回転不足3つ、転倒2回なのにえらいほど点数出ました。コンポーネンツはレベルが違うなと感じましたが、スタミナもまだまだだし、スピンのブレもまだあります。まだまだ調子は戻っていませんね。マイペースと言っていたら間に合わないと思うので、急ぎ目でケガしないように全日本までに仕上げられればいいですね。
アボットくんは転倒3回出てしまいました。衣装の色も暗くて地味で気分も沈んでしまう感じになりました。ただまだまだグランプリシリーズということで気持ちはマイナスにいっていないようでキスクラでは笑顔でした。よかったよかった。
こづ、ぼろぼろ・・・・・・。
正直、今回のNHKの放送にはがっかりです。
森中は相変わらずヒドし、りっぽんぽんの演技映さないし、途中で地上波と無理矢理合わせてOP入れるし、表彰式うつさんとインタビュー入れるし。
もうダメだ。
LP
1 Brian JOUBERT(フランス)147.35
2 Michal BREZINA(チェコ)146.68 PB
3 Johnny WEIR(アメリカ)139.35
4 Daisuke TAKAHASHI(日本)136.11
5 Adam RIPPON(アメリカ)130.46
6 Jeremy ABBOTT(アメリカ)125.45
7 Jeremy TEN(カナダ)117.18
8 Daisuke MURAKAMI(日本)114.26 PB
9 Artem BORODULIN(ロシア)112.13
10 Takahiko KOZUKA(日本)111.95
11 Kristoffer BERNTSSON(スウェーデン)111.37
12 Vaughn CHIPEUR(カナダ)109.81
Result
1 Brian JOUBERT(フランス)232.70
2 Johnny WEIR(アメリカ)217.70
3 Michal BREZINA(アメリカ)217.48 PB
4 Daisuke TAKAHASHI(日本)214.29
5 Jeremy ABBOTT(アメリカ)208.45
6 Adam RIPPON(アメリカ)197.61
7 Takahiko KOZUKA(日本)186.00
8 Artem BORODULIN(ロシア)181.62
9 Daisuke MURAKAMI(日本)181.04 PB
10 Jeremy TEN(カナダ)178.87
11 Vaughn CHIPEUR(カナダ)176.36
12 Kristoffer BERNTSSON(スウェーデン)176.01
うわ〜お。惨劇。
ジュベはクワド1回成功させましたが、3-3なし、アクセルミスという少し寂しい構成になってしまいました。しかし、コンボ3回入れられましたし悪い演技ではなかったです。ステップのレベルが両方2ということで、まだまだ滑られていませんね。ファイナルは確定したので、そこではいい演技を見せてほしいです。グランプリ優勝してないのは中国だけになりました。
ジョニーは抜けてしまったループ以外はジャンプはミスしませんでした。最後のスピンで速度が落ちてしまっていてレベル1になってしまったのが残念でした。曲が静かすぎて少し物足りないという感じでした。それでもこの点数は少し低いなと思いました。ファイナルの当落線上ですね。
ブレジナはシニアグランプリで初めてのメダルです。ジャンプがとにかく素晴らしかったです。特に単独のフリップは幅も高さもあったし、ディレイでキレイでした。それから3連続のコンボを軽やかにぽんぽんぽーんと跳んでいたのが印象的でした。スピンはちょっとまったりで、ステップもジュニアのときのような溌剌とした感じが出ていなかったな〜と。SPと同じような衣装だし、もうちょっと雰囲気変えたほうがいいんじゃないでしょうか?
高橋くんは回転不足3つ、転倒2回なのにえらいほど点数出ました。コンポーネンツはレベルが違うなと感じましたが、スタミナもまだまだだし、スピンのブレもまだあります。まだまだ調子は戻っていませんね。マイペースと言っていたら間に合わないと思うので、急ぎ目でケガしないように全日本までに仕上げられればいいですね。
アボットくんは転倒3回出てしまいました。衣装の色も暗くて地味で気分も沈んでしまう感じになりました。ただまだまだグランプリシリーズということで気持ちはマイナスにいっていないようでキスクラでは笑顔でした。よかったよかった。
こづ、ぼろぼろ・・・・・・。
正直、今回のNHKの放送にはがっかりです。
森中は相変わらずヒドし、りっぽんぽんの演技映さないし、途中で地上波と無理矢理合わせてOP入れるし、表彰式うつさんとインタビュー入れるし。
もうダメだ。


